2005 06/04 03:47
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2005年6月4日、日本時間で今日はワールドカップアジア最終予選、日本対バーレーンの試合がある。この試合で日本が勝利しないとドイツの本戦に出場は不可能になる。ここで日本は大きな力を出してバーレーンを打破しなければならない。しかし、この試合の前に日本代表主力選手である小野伸二選手が骨折になって最終予選出場は絶望になってしまったが、中田英選手などがいる為、勝利を信じる。その試合の結果はいかに・・・それと同時に北朝鮮対イランの試合が行われ、0-1でイランが勝利した。ここで日本対バーレーンの後半試合が始まり1-0で日本がリードしている。しかし、後半戦に入りバーレーンのサッカー場の湿度が上がり選手にとっては疲労が出やすい環境になっている。ここで日本代表は粘ることが出来るか?今後の試合展開が見物であろう。また、イエローカードがどんどんと出しているようだ。サントス選手などがイエローカードを受けており、次回の試合に出場できなくなる恐れがある。中田英選手もイエローカード?3人目だ!次の北朝鮮戦はどうなるのか?後半28分過ぎたが、日本代表選手の攻撃が乱れたようだ。疲れが見えるようだが、引き締めてほしいものだ。後半30分が過ぎ、バーレーン選手の守りの足が止まってきたようだ。日本代表はチャンスだ!後半40分が過ぎ、バーレーンサポーターからペットボトルを投げつけるシーンが出始めた。バーレーンにとってはなかなか得点にならないのでイライラしているのだろう。バーレーン選手の疲れなのか足が鈍くなった。後半戦ロスタイム2分、1-0日本がリード!試合終了!1-0で日本が勝利!日本勝ち点3!ワールドカップドイツ行き王手!北朝鮮戦でも勝利してドイツに行こう!万歳・・・</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2005年6月3日、今日はワールドカップアジア最終予選、日本対バーレーンの試合がある。この試合で日本が勝利しないとドイツの本戦に出場は不可能になる。ここで日本は大きな力を出してバーレーンを打破しなければならない。しかし、この試合の前に日本代表主力選手である小野伸二選手が骨折になって最終予選出場は絶望になってしまったが、中田英選手などがいる為、勝利を信じる。がんばれ、日本・・・</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2005年6月2日、そういえば八ヶ岳南麓天文台のK氏が予言した、「2005年5月23日から6月1日に、南関東圏でマグニチュード7・2プラスマイナス0・5の地震が発生する可能性が否定できない結果になった」とK氏のホームページで発表したことだ。K氏の地震予言的中率は9割以上とされているが、その結果はどうだろうか?その結果について、6月1日午後7時代に南関東地方で地震がおきていたようである。しかし、規模は小さく一瞬の揺れで終わった。マグニチュードは5程度で、震度は最大4か3であったようだ。何だこりゃ、と言う結果に終わった。この期間で地震が起きたのは的中しているが、規模がマグニチュードが5程度であった為、はずれた格好だ。人間の予測は完全に当たるものでもない。しかし、大地震の直前にはねずみやゴキブリが突然にいなくなることがあるようだが、6月1日にゴキブリは小さい物が見つかった程度であった。大きな地震が起きなくて良かったと感じた次第である・・・
2005年6月1日、5月30日午後5時40分、二子山親方(本名 花田満)が都内の順天堂医院で享年55歳で死去した。青森県出身、昭和50年の春場所で北の海と優勝戦をして初優勝して一躍脚光を浴びた名大関であった。その後、親方になり、1988年には二子山(当時 藤島)親方の子ども兄弟を入門して、後に平成の大横綱の力士に育て上げた。1990年代の若貴フィーバーであった。そのため、角界にとっては大きな存在であり、若貴がいない現在の相撲は下火状態である。今日の6月1日はお通夜で、6月2日には告別式が青山葬儀場で行われる。今を思えば、偉大な方である事がしみじみ思う次第である。二子山親方に対してお冥福を祈ります・・・
2005年5月31日、昨日5月30日午後5時40分、二子山親方(本名 花田満)が都内の順天堂医院で死去した。享年55歳、青森県出身、昭和50年の春場所で北の海と優勝戦をして初優勝して一躍脚光を浴びた。今を思えば、偉大な方である事がしみじみ思う次第である。二子山親方に対してお冥福を祈ります・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
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① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2005年6月4日、日本時間で今日はワールドカップアジア最終予選、日本対バーレーンの試合がある。この試合で日本が勝利しないとドイツの本戦に出場は不可能になる。ここで日本は大きな力を出してバーレーンを打破しなければならない。しかし、この試合の前に日本代表主力選手である小野伸二選手が骨折になって最終予選出場は絶望になってしまったが、中田英選手などがいる為、勝利を信じる。その試合の結果はいかに・・・それと同時に北朝鮮対イランの試合が行われ、0-1でイランが勝利した。ここで日本対バーレーンの後半試合が始まり1-0で日本がリードしている。しかし、後半戦に入りバーレーンのサッカー場の湿度が上がり選手にとっては疲労が出やすい環境になっている。ここで日本代表は粘ることが出来るか?今後の試合展開が見物であろう。また、イエローカードがどんどんと出しているようだ。サントス選手などがイエローカードを受けており、次回の試合に出場できなくなる恐れがある。中田英選手もイエローカード?3人目だ!次の北朝鮮戦はどうなるのか?後半28分過ぎたが、日本代表選手の攻撃が乱れたようだ。疲れが見えるようだが、引き締めてほしいものだ。後半30分が過ぎ、バーレーン選手の守りの足が止まってきたようだ。日本代表はチャンスだ!後半40分が過ぎ、バーレーンサポーターからペットボトルを投げつけるシーンが出始めた。バーレーンにとってはなかなか得点にならないのでイライラしているのだろう。バーレーン選手の疲れなのか足が鈍くなった。後半戦ロスタイム2分、1-0日本がリード!試合終了!1-0で日本が勝利!日本勝ち点3!ワールドカップドイツ行き王手!北朝鮮戦でも勝利してドイツに行こう!万歳・・・</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2005年6月3日、今日はワールドカップアジア最終予選、日本対バーレーンの試合がある。この試合で日本が勝利しないとドイツの本戦に出場は不可能になる。ここで日本は大きな力を出してバーレーンを打破しなければならない。しかし、この試合の前に日本代表主力選手である小野伸二選手が骨折になって最終予選出場は絶望になってしまったが、中田英選手などがいる為、勝利を信じる。がんばれ、日本・・・</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2005年6月2日、そういえば八ヶ岳南麓天文台のK氏が予言した、「2005年5月23日から6月1日に、南関東圏でマグニチュード7・2プラスマイナス0・5の地震が発生する可能性が否定できない結果になった」とK氏のホームページで発表したことだ。K氏の地震予言的中率は9割以上とされているが、その結果はどうだろうか?その結果について、6月1日午後7時代に南関東地方で地震がおきていたようである。しかし、規模は小さく一瞬の揺れで終わった。マグニチュードは5程度で、震度は最大4か3であったようだ。何だこりゃ、と言う結果に終わった。この期間で地震が起きたのは的中しているが、規模がマグニチュードが5程度であった為、はずれた格好だ。人間の予測は完全に当たるものでもない。しかし、大地震の直前にはねずみやゴキブリが突然にいなくなることがあるようだが、6月1日にゴキブリは小さい物が見つかった程度であった。大きな地震が起きなくて良かったと感じた次第である・・・
2005年6月1日、5月30日午後5時40分、二子山親方(本名 花田満)が都内の順天堂医院で享年55歳で死去した。青森県出身、昭和50年の春場所で北の海と優勝戦をして初優勝して一躍脚光を浴びた名大関であった。その後、親方になり、1988年には二子山(当時 藤島)親方の子ども兄弟を入門して、後に平成の大横綱の力士に育て上げた。1990年代の若貴フィーバーであった。そのため、角界にとっては大きな存在であり、若貴がいない現在の相撲は下火状態である。今日の6月1日はお通夜で、6月2日には告別式が青山葬儀場で行われる。今を思えば、偉大な方である事がしみじみ思う次第である。二子山親方に対してお冥福を祈ります・・・
2005年5月31日、昨日5月30日午後5時40分、二子山親方(本名 花田満)が都内の順天堂医院で死去した。享年55歳、青森県出身、昭和50年の春場所で北の海と優勝戦をして初優勝して一躍脚光を浴びた。今を思えば、偉大な方である事がしみじみ思う次第である。二子山親方に対してお冥福を祈ります・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>