2005 05/03 14:32
Category : 日記
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刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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※ 刻々と変化する日記 ※
2005年5月3日、今日のTBSの昼の情報番組で、JR福知山線電車脱線事故について報道した。今日は昨日と違って、司会者のM氏、Y氏、コメンテーターの経済評論家のH女史を画面に登場させずに、遺族の模様VTRを流していた。昨日の番組の教訓だったろうか感情的な司会者たちの場面を少なくするような狙いもあるようだ。VTRが終わってやっと登場するが、M氏もH女史も涙していたようである。さすがに遺族の模様のVTRは涙を誘う。それと同時に、JR西日本に対する怒りがこみ上げる気がしてならない。一個人が107人を死に追いやった場合、刑事的には死刑には当然になるが、この場合、JR西日本は107人の尊い命を奪ったのであるから、企業としての刑事的責任は当然にして問うべきである。なぜなら、人命軽視をしてきた結果がこれであり、見逃すことは日本の国民としては許されることが出来ないであろう。それに事故車両に乗り合わせたJR西日本の職員が、乗客に混じって乗り合わせて人命救助せずして逃げたという情報があるが、これが事実だとすれば犯罪である。JR西日本はもう逃げ切られない、事実を認識して今後の対応策を即刻に国民に出すべきである。また、検察庁もJR西日本に対し刑事責任を追及すべきで、これを行わないとJR西日本は企業体質を変えずに安全軽視を続く危険がある。厳しいようだが、自己を繰り返さない為にも必要である・・・
昨日のTBSテレビの昼の情報番組でJR福知山線の電車脱線事故を主に報道した。その報道の中で、遺族のインタビュー等が流されていた。そのVTRを流した後、司会者のM氏、Y氏、コメンテーターの経済評論家(女性)などの方々が涙を流した。テレビを見た我々ももらい泣きをしかけたが、これは悔いの感じる事故であったことが分かる。しかし、感情をあらわにした情報番組は今までに見たことはあまりないことで、いかに事故の悲惨さは感じ取れるであろう。特に司会者のM氏はお笑いの出身であるが、涙ながらになるのは今までに見てきたがはじめてである。特に女性の経済評論家は特に嗚咽状態に近いものがあり、重々しい感じであった。JR西日本に対する批判を特に感じたものである。日本国民全体がこの事故に対して悲しみにふけるであろう。ここに資料があるが、2004年国土交通省がまとめた鉄道のオーバーラン数であるが、JR東日本は16件、JR東海は17件であるが、JR西日本は59件と圧倒的に多い。これは異常である。いかにJR西日本は利益優先で極端に安全軽視したかが分かる。この状況の中で、この大事故は、番組の中で、悔し涙になるのは当然である。どれだけの人間が死んだのか、JR西日本は企業としての刑事責任を検察庁は問うべきである。場合によっては、どこかのM自動車のように欠陥自動車問題で経営陣が逮捕され刑事裁判されたと同じように、JR西日本の経営陣も事故で亡くなった方の為にも刑事責任追及をすべきだ。そうしないと亡くなった方に申し訳ないであろう。また、新型ATSについて5月1日のJR西日本の記者会見では、6月末までにするとしていたが、2日に国土交通大臣に注文をつけてから今日、設置工事に着手すると180度転換しているようだが、言われてから動くとは、JR西日本は何を考えているのか怒りを禁じえない。これではJR西日本の株価が下がり、JR西日本への求職者が激減するであろう。このような秘密警察のような企業体質では無理だ・・・刑事責任を追及しなければ改革が進まないであろう。JR西日本労組もこの状況を黙って見るのも罪ではないか?是正要求を企業に出すべきだったのではないか?悔いが残る・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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※ 刻々と変化する日記 ※
2005年5月3日、今日のTBSの昼の情報番組で、JR福知山線電車脱線事故について報道した。今日は昨日と違って、司会者のM氏、Y氏、コメンテーターの経済評論家のH女史を画面に登場させずに、遺族の模様VTRを流していた。昨日の番組の教訓だったろうか感情的な司会者たちの場面を少なくするような狙いもあるようだ。VTRが終わってやっと登場するが、M氏もH女史も涙していたようである。さすがに遺族の模様のVTRは涙を誘う。それと同時に、JR西日本に対する怒りがこみ上げる気がしてならない。一個人が107人を死に追いやった場合、刑事的には死刑には当然になるが、この場合、JR西日本は107人の尊い命を奪ったのであるから、企業としての刑事的責任は当然にして問うべきである。なぜなら、人命軽視をしてきた結果がこれであり、見逃すことは日本の国民としては許されることが出来ないであろう。それに事故車両に乗り合わせたJR西日本の職員が、乗客に混じって乗り合わせて人命救助せずして逃げたという情報があるが、これが事実だとすれば犯罪である。JR西日本はもう逃げ切られない、事実を認識して今後の対応策を即刻に国民に出すべきである。また、検察庁もJR西日本に対し刑事責任を追及すべきで、これを行わないとJR西日本は企業体質を変えずに安全軽視を続く危険がある。厳しいようだが、自己を繰り返さない為にも必要である・・・
昨日のTBSテレビの昼の情報番組でJR福知山線の電車脱線事故を主に報道した。その報道の中で、遺族のインタビュー等が流されていた。そのVTRを流した後、司会者のM氏、Y氏、コメンテーターの経済評論家(女性)などの方々が涙を流した。テレビを見た我々ももらい泣きをしかけたが、これは悔いの感じる事故であったことが分かる。しかし、感情をあらわにした情報番組は今までに見たことはあまりないことで、いかに事故の悲惨さは感じ取れるであろう。特に司会者のM氏はお笑いの出身であるが、涙ながらになるのは今までに見てきたがはじめてである。特に女性の経済評論家は特に嗚咽状態に近いものがあり、重々しい感じであった。JR西日本に対する批判を特に感じたものである。日本国民全体がこの事故に対して悲しみにふけるであろう。ここに資料があるが、2004年国土交通省がまとめた鉄道のオーバーラン数であるが、JR東日本は16件、JR東海は17件であるが、JR西日本は59件と圧倒的に多い。これは異常である。いかにJR西日本は利益優先で極端に安全軽視したかが分かる。この状況の中で、この大事故は、番組の中で、悔し涙になるのは当然である。どれだけの人間が死んだのか、JR西日本は企業としての刑事責任を検察庁は問うべきである。場合によっては、どこかのM自動車のように欠陥自動車問題で経営陣が逮捕され刑事裁判されたと同じように、JR西日本の経営陣も事故で亡くなった方の為にも刑事責任追及をすべきだ。そうしないと亡くなった方に申し訳ないであろう。また、新型ATSについて5月1日のJR西日本の記者会見では、6月末までにするとしていたが、2日に国土交通大臣に注文をつけてから今日、設置工事に着手すると180度転換しているようだが、言われてから動くとは、JR西日本は何を考えているのか怒りを禁じえない。これではJR西日本の株価が下がり、JR西日本への求職者が激減するであろう。このような秘密警察のような企業体質では無理だ・・・刑事責任を追及しなければ改革が進まないであろう。JR西日本労組もこの状況を黙って見るのも罪ではないか?是正要求を企業に出すべきだったのではないか?悔いが残る・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
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