2004年06月の記事


             日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えました。皆様のおかげで迎える事が出来ました。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了した。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちました。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は77でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は14しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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            日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えました。皆様のおかげで迎える事が出来ました。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は77でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は14しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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            日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えました。皆様のおかげで迎える事が出来ました。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
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 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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            日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えました。皆様のおかげで迎える事が出来ました。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は88でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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            日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えました。皆様のおかげで迎える事が出来ました。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は88でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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           日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えます。皆様のおかげで迎える事が出来ます。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は88でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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           日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えます。皆様のおかげで迎える事が出来ます。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は137でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は31しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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           日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲
   tokyoresarch@sasuraiのホームページは20000アクセスを迎えます。皆様のおかげで迎える事が出来ます。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。また、誹謗中傷を行ったKについて、他のサイトの掲示板にKが誹謗中傷の書き込みをされた方は、当事務所までご一報をお願いします。アクセス分析装置を設置の方は、Kなのかどうかすぐに判明できます。もし、他のサイトの掲示板に誹謗中傷の書き込みがあったときは、刑事告発しますので、よろしくお願いします。
 2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は137でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は31しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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           日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲
  2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は137でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は31しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
コメント (0)

          日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は
  2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は146でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は30しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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           日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲
  2004年6月30日、クイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を終了する。首都圏と沖縄地方はそれぞれ、YOZAN様と沖縄テレメッセージ様だけポケベルの新規受付になる。D社は、2004年6月30日にポケットベル(クイックキャスト)の新規受付を終了します。1968年から続いた新規受付は、36年の歴史に終止符を打ちます。D社は営業も何も努力もせずに打ち切った事について、電気通信事業者として無責任な行動だと言えよう。N東西に譲渡すればいいのに・・・まあ、官僚体質な民間企業の仮面をかぶった会社であるから、仕方が無いであろう。
 本館のホームページの日記が更新しましたのでご覧下さい。ここをクリックするだけでご覧できます・・・よろしくお願いします・・・
 ホームページサービス事業者様へ・・・
 正当な理由無きサイトの削除・制限は、電気通信事業法第4条により処罰されます。 
 6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は146でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は30しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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          日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は
  6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は146でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は30しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
コメント (0)

          日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は
  6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24、6月26日で30と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・Kの不法な書き込みがあった以降、複数のサイトのアクセス数は減少していませんが、中には増加になったところがありました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当別館ホームページの開設理由は、下の方に説明しておりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど2週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。これは、当別館ホームページの開設理由です。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法第4条にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は146でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は30しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 新しい広告方法で、別館ルートより素通りが極端に少ないので、これからは新しい広告媒体を重視します。
 また、別館でのhttp://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセスには素通りがあまりにも多いので今後期待していません。アクセスして訪問した方には、深く感謝しています・・・これからもよろしくお願いします・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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          日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は
  6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は71でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は24しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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          日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は
  6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は71でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は24しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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          日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は
  6月に入り、http://www.office-tokyoresarch.com/(本館)のホームページのアクセス数が二桁の日が殆どになった。例えば、6月24日で31、6月25日で24と閲覧がきている。分析するとその殆どはGAIAX系などの別館サイトからのアクセスではなく、他の新しい方法でのアクセスである。それだけ新しい方法では、素通りが少ない事を意味するようである。本当にありがとうございます。これからは、新しい方法での広報に力を入れたいと思いますので、よろしくお願いします・・・
 ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は71でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は24しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・(新しく書き加えられています・・・)
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は66でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は31しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・(新しく書き加えられています・・・)
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は66でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は31しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・(新しく書き加えられています・・・)
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は66でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は31しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・(新しく書き加えられています・・・)
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は72でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は17しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・(新しく書き加えられています・・・)
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。当事務所は、調査機関ですので、Kのような書き込みをすると、合法的な調査を実施することがあります。当事務所系のホームページの掲示板の書き込みには十分にお気をつけてください。IPについては警察に被害届を提出すると、盗聴に関する法律などにより、逆探知します。これは、裁判所の許可によりできるそうです。警察は、警察法により権限がありますので、プロバイダーに対しては令状により情報開示は可能です。ですので、被害届が出た場合、Kの氏名と住所の判明が警察権力により可能です。ですので、Kのような書き込みはやめた方が良いでしょう。すなわち、インターネットなどのデジタルものはすぐに足がつきます。原始的なものの方が、足がつきにくいと言われます。今後はこのK以上なものが発生した場合、すぐに刑事告発を行いますのでご注意ください。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は72でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は17しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は72でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は17しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は68でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は24しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は68でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は24しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は68でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は24しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は64でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  ご覧になっていない方のために、当分の間公示します・・・
誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は64でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は64でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、32件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は172でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は39しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、86件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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       日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これ
  誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 2004年6月21日、当事務所法務部においてKに対する刑事告発についての結論が、午前10時半に出された。結論については下記のとおり。
 http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板1に誹謗と中傷の書き込みを行った、Kについて、刑事告発するか検討した結果、刑事不起訴と決定しました。しかし、これには条件があり、他のホームページを含めての掲示板に同じような書き込みをKが行ったと明らかになった場合、刑事告発取りやめを取り消し、事実上、警察庁に被害届を提出する。何故、刑事告発を保留したかについては、当事務所内に保留を求める者の強い希望で実現したものである。したがって、無条件にしたものではない。内部には強硬論も強く、なかなか決まらない側面もある。今後はこうした書き込みには強い態度を示し、場合によっては刑事告発もあるであろう。また、最近添付ファイル付のEメールが多く送られているが、禁止している事なので、場合によっては特定をして刑事告発に踏み切る次第である。当事務所の公開しているEメールアドレスは、添付ファイル送付はメールウイルスの恐れがあるため、固く禁じています。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は172でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は39しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、86件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
コメント (0)

     日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをし
  誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は172でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は39しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、86件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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     日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをし
  誹謗中傷の書き込みを本館のホームページの掲示板で被害に遭われてちょうど1週間になりました。書き込み者のKの処遇は、今のところ当事務所の法務部で審議され、刑法231条侮辱罪で刑事告発するか6月21日で決まる事になる。告発するとなれば、警察庁に被害届を提出して、東京区検察庁に送検される事が予想される。刑罰は、罰金か過料となるほか前科がつくことになる。以下の書き込みは、告発するとなれば警察庁に証拠として差し出すものである。それを一部公開する。
投稿日:6月13日 18:15

投稿者:k○○

「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。

 アクセス禁止IP
IP:YahooBB218112048048.bbtec.net(218.112.48.○○)
 これ以上公開すると個人プライバシーに関わることになりますので、ここでやめておきます。警察庁では、住所・名前がわからなくてもIPで割り出せるようです。また、このIPは、忍者システムの装置で分析したものではなく、一部しか出ませんが、忍者システムでは詳しくでるようになっています。ですから、office-tokyoresarch系のホームページでは、殆ど忍者システムを2003年11月、tokyoresarch@sasuraiのホームページから始めています。これは、Kのような行為を防ぐ為に設置したものであり、2002年10月から想定したセキュリティー計画の一環です。2004年6月13日午後6時15分ごろのKの誹謗中傷書き込みについては、別に驚きはありません。セキュリティーの罠にかかったとしか受け止められてはいません。また、刑事告発については2002年10月頃のセキュリティー計画のなかで、決まっていたもので、特にhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページの掲示板などに適用しています。ですから、今日のような行動に至ったわけです。この計画は誰も誹謗や中傷の書き込みをしないと信じて計画内容は、非公開としてきましたが、2004年6月13日のK事件の事態が起き、当事務所は遺憾に思います。
 Kの書き込みの中に、「強制」とありますが、当ホームページには「お願いを求めている」ものであり、意味が全然違います。また、「表現の自由」についてであるが、これはホームページサービス事業者による不当なサイトの削除や規制を防ぐ為に述べているのであって、Kはこの意味を全然理解していないと思います。すなわち、早合点で書き込まれたように思われます。物事に早合点は、何も得にはなりません。また、最低限のマナーは守るべきです。批判するにしても、相手の基本的人権を尊重しながら行うべきで、Kの書き込みは自分だけがスッキリすればいいと言うような言動に思われます。その行為は、自分にとって損でしょう。皆様、他のホームページの掲示板の書き込みには十分に気をつけてください。長崎の小学校殺人事件の動機は、インターネットの書き込みにあるといわれます。すなわち、Kのような書き込みは一歩間違えば、殺害される恐れがあるのです。相手によっては平気で人を殺すものもいるかもしれません。書き込みは理性を持ってください。今後もよろしくお願いします・・・Kの刑事告発についての結論は、2004年6月21日の予定です。結論についてはここで公開します・・・

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は140でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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      日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これを
  明日、6月21日で誹謗中傷の書き込みを行った、Kに対する刑事告発の判定が当事務所法務部から出されます。どのような結果になるかは分かりませんが、他のKにとって気に入らない他のサイトにも同じような書き込みの疑惑もあり、厳しいものになる可能性があります。判定については、ここで公表します。当事務所内には、刑事告発推進派と穏健派とに分かれています・・・
 当ホームページについてKは最低限のマナーを守らずに、誹謗と中傷の馬鹿な書き込みを行っているが、ここで当ホームページについての誕生について述べる。このホームページの開設のきっかけは、2003年当時のホームページサービス事業者によるサイト約款の違反していない者への不当なサイトの削除が横行していたにはじまります。現在では少なくなりましたが、半年以上前はホームページサービス事業者による正当なサイトへの表現の自由の侵害行為が多く、事実上、電気通信事業法第4条に明らかに違反している状態でもありました。この多くの事実を、不当に削除されたサイト管理者の通報により調査した結果、約款違反無き事業者側の都合によるものである事が発覚。直ちに2003年11月2日tokyoresarch@sasuraiにおいて開設に至ったわけです。ただ闇雲に「表現の自由」を言っているものではなく、不当行為を行ったホームページサービス事業者に対して警告を行ったものです。「表現の自由」についての文面は殆どホームページサービス事業者向けになっており、一般閲覧者様に対してのものではありません。当ホームページでは、一般閲覧者向けには「ハーボットの大輔君」と「本館のホームページ」があります。すなわち、一般閲覧者様に対しては、「ハーボットの大輔君」のお相手と「本館のホームページ」の「閲覧のお願い」を進めております。Kの書き込みの中に、「強制」とはありますが、私達は「お願い」と「ご協力求める」をしているのであり、意味が全然違います。そのような誹謗と中傷して自分がすっきりしても、相手の制作する権利などの表現の自由を侵害している事実は変わりありません。また、刑法第231条の侮辱罪の発生がでてくるだけで、K自身、何の得にはなりません。損するだけです。皆様、他の人が管理する掲示板の書き込みには最低限のマナーを守り、書き込みをするのは当たり前ですし、ここでいちいち言う事もありません。書き込みは自由ですが、各ホームページのルールに従っておこなわければ大きなトラブルに発展するかもしれません。この点について特にご注意ください。
 当事務所法務部は18日、Kについての刑事告発の有無については、6月21日に結論が出る予定。刑事告発執行の場合、最初にKに対しK居住する警察署から郵便で任意出頭の通知が送付される恐れあり。その後は警察庁や東京区検察庁の判断による。その結論は後日報告します・・・
 当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は103でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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      日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これを
  当ホームページについてKは最低限のマナーを守らずに、誹謗と中傷の馬鹿な書き込みを行っているが、ここで当ホームページについての誕生について述べる。このホームページの開設のきっかけは、2003年当時のホームページサービス事業者によるサイト約款の違反していない者への不当なサイトの削除が横行していたにはじまります。現在では少なくなりましたが、半年以上前はホームページサービス事業者による正当なサイトへの表現の自由の侵害行為が多く、事実上、電気通信事業法第4条に明らかに違反している状態でもありました。この多くの事実を、不当に削除されたサイト管理者の通報により調査した結果、約款違反無き事業者側の都合によるものである事が発覚。直ちに2003年11月2日tokyoresarch@sasuraiにおいて開設に至ったわけです。ただ闇雲に「表現の自由」を言っているものではなく、不当行為を行ったホームページサービス事業者に対して警告を行ったものです。「表現の自由」についての文面は殆どホームページサービス事業者向けになっており、一般閲覧者様に対してのものではありません。当ホームページでは、一般閲覧者向けには「ハーボットの大輔君」と「本館のホームページ」があります。すなわち、一般閲覧者様に対しては、「ハーボットの大輔君」のお相手と「本館のホームページ」の「閲覧のお願い」を進めております。Kの書き込みの中に、「強制」とはありますが、私達は「お願い」と「ご協力求める」をしているのであり、意味が全然違います。そのような誹謗と中傷して自分がすっきりしても、相手の制作する権利などの表現の自由を侵害している事実は変わりありません。また、刑法第231条の侮辱罪の発生がでてくるだけで、K自身、何の得にはなりません。損するだけです。皆様、他の人が管理する掲示板の書き込みには最低限のマナーを守り、書き込みをするのは当たり前ですし、ここでいちいち言う事もありません。書き込みは自由ですが、各ホームページのルールに従っておこなわければ大きなトラブルに発展するかもしれません。この点について特にご注意ください。
 当事務所法務部は18日、Kについての刑事告発の有無については、6月21日に結論が出る予定。刑事告発執行の場合、最初にKに対しK居住する警察署から郵便で任意出頭の通知が送付される恐れあり。その後は警察庁や東京区検察庁の判断による。その結論は後日報告します・・・
 当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は103でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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      日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これを
  当ホームページについてKは最低限のマナーを守らずに、誹謗と中傷の馬鹿な書き込みを行っているが、ここで当ホームページについての誕生について述べる。このホームページの開設のきっかけは、2003年当時のホームページサービス事業者によるサイト約款の違反していない者への不当なサイトの削除が横行していたにはじまります。現在では少なくなりましたが、半年以上前はホームページサービス事業者による正当なサイトへの表現の自由の侵害行為が多く、事実上、電気通信事業法第4条に明らかに違反している状態でもありました。この多くの事実を、不当に削除されたサイト管理者の通報により調査した結果、約款違反無き事業者側の都合によるものである事が発覚。直ちに2003年11月2日tokyoresarch@sasuraiにおいて開設に至ったわけです。ただ闇雲に「表現の自由」を言っているものではなく、不当行為を行ったホームページサービス事業者に対して警告を行ったものです。「表現の自由」についての文面は殆どホームページサービス事業者向けになっており、一般閲覧者様に対してのものではありません。当ホームページでは、一般閲覧者向けには「ハーボットの大輔君」と「本館のホームページ」があります。すなわち、一般閲覧者様に対しては、「ハーボットの大輔君」のお相手と「本館のホームページ」の「閲覧のお願い」を進めております。Kの書き込みの中に、「強制」とはありますが、私達は「お願い」と「ご協力求める」をしているのであり、意味が全然違います。そのような誹謗と中傷して自分がすっきりしても、相手の制作する権利などの表現の自由を侵害している事実は変わりありません。また、刑法第231条の侮辱罪の発生がでてくるだけで、K自身、何の得にはなりません。損するだけです。皆様、他の人が管理する掲示板の書き込みには最低限のマナーを守り、書き込みをするのは当たり前ですし、ここでいちいち言う事もありません。書き込みは自由ですが、各ホームページのルールに従っておこなわければ大きなトラブルに発展するかもしれません。この点について特にご注意ください。
 当事務所法務部は18日、Kについての刑事告発の有無については、6月21日に結論が出る予定。刑事告発執行の場合、最初にKに対しK居住する警察署から郵便で任意出頭の通知が送付される恐れあり。その後は警察庁や東京区検察庁の判断による。その結論は後日報告します・・・
 当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は75でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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     日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをし
  当事務所法務部は18日、Kについての刑事告発の有無については、6月21日に結論が出る予定。刑事告発執行の場合、最初にKに対しK居住する警察署から郵便で任意出頭の通知が送付される恐れあり。その後は警察庁や東京区検察庁の判断による。その結論は後日報告します・・・
 当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は75でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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    日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをして
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 当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は75でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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    日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをして
  当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は75でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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    日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをして
  当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は75でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、46件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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    日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをして
  当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 本館のホームページのアクセス数が最近、増えてきています。これは、GAIAX系のホームページからでなく、GAIAX系以外の広報手段で増えてきています。GAIAX系のホームページからのアクセスより3倍以上の割合で閲覧しています。この手段では素通り確率が少なくなっているようです。今後の広報手段はは、今までのものから新しい広報手段でシフトを変更しようと思います。それに伴い、当ホームページなどのGAIAX系のサイトについては今後、縮小します。日記の更新の回数を少なくなる予定です。今後もよろしくお願いします・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は140でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 6月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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    日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをして
  当事務所法務部は、本館のホームページのBBSに誹謗中傷を行ったKについて、会議が開かれ、刑事告発について話し合われた。法務関係者を迎えたものであるが、意見が二分され結論がまとまる状態ではない。刑事告発すべきだという方の意見の中に、Kは我々のホームページ以外でKにとって気に入らないサイトのBBSにも、同じような書き込みが合ったのではないかという声が高い。刑事告発をすべきではないの声の中には、Kの人生に左右される刑事告発は、BBSの誹謗中傷を1回だけの書き込みですべきではない・・・の声が高いようである。当ホームページをご覧になっている方々の意見も二分されており、今後の会議の行方はどうなるかは分からない。Kの戸籍に前科事実が記載されることもあり、時間をかけて会議したい。編集者自身は、刑事告発は取り下げて欲しいと思っているのである。Kの今後の人生の為にも・・・また、Kに対して今回の事件を契機に、最低限のマナーを身につけて欲しいものである。身につかないと、いろいろなサイトがあるため、特に圧力団体のサイトでは、Kのマナー違反の書き込みをすると、刑事告発や吊るし上げに遭われる可能性もある。だから、他人のBBSの書き込みには細心の注意を要するのである。特に批評については、相手の人権を尊重しながら理性的に説得力のあるものでなければならない。会議結果は近日公開する・・・
 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・
 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は140でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 当ホームページは14000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 (徹底的にオンデマンド表示中)
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。中傷や誹謗の書き込みを行ったKについての刑事告発について、他のサイトのBBSにも同じような書き込みが存在する疑惑が浮上している。そのため、色々と証拠固めをして刑事告発する予定。厳しいですが、書き込みした以上、社会的責任と刑事的責任を取ってもらいます。この書き込みで、管理者の精神的苦痛を与えたKの責任は重大なものである。もし、他の「素通り禁止」サイト管理者に対し同じような書き込みの事実があった場合、刑事告発の発動は確定します。確定した場合、東京地方裁判所か東京簡易裁判所での刑事裁判にかけられます。また、他人の基本的人権を侵害するような書き込みは、見逃す事は出来ません。人を批判するには感情的にすることなく、理性的で理論的で説明力のあるものでなくてはならない。他のサイトのBBSにも本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は67でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は26しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。中傷や誹謗の書き込みを行ったKについての刑事告発について、他のサイトのBBSにも同じような書き込みが存在する疑惑が浮上している。そのため、色々と証拠固めをして刑事告発する予定。厳しいですが、書き込みした以上、社会的責任と刑事的責任を取ってもらいます。この書き込みで、管理者の精神的苦痛を与えたKの責任は重大なものである。もし、他の「素通り禁止」サイト管理者に対し同じような書き込みの事実があった場合、刑事告発の発動は確定します。確定した場合、東京地方裁判所か東京簡易裁判所での刑事裁判にかけられます。また、他人の基本的人権を侵害するような書き込みは、見逃す事は出来ません。人を批判するには感情的にすることなく、理性的で理論的で説明力のあるものでなくてはならない。他のサイトのBBSにも本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は67でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は26しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。中傷や誹謗の書き込みを行ったKについての刑事告発について、他のサイトのBBSにも同じような書き込みが存在する疑惑が浮上している。そのため、色々と証拠固めをして刑事告発する予定。厳しいですが、書き込みした以上、社会的責任と刑事的責任を取ってもらいます。この書き込みで、管理者の精神的苦痛を与えたKの責任は重大なものである。もし、他の「素通り禁止」サイト管理者に対し同じような書き込みの事実があった場合、刑事告発の発動は確定します。確定した場合、東京地方裁判所か東京簡易裁判所での刑事裁判にかけられます。また、他人の基本的人権を侵害するような書き込みは、見逃す事は出来ません。人を批判するには感情的にすることなく、理性的で理論的で説明力のあるものでなくてはならない。他のサイトのBBSにも本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は67でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は26しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。中傷や誹謗の書き込みを行ったKについての刑事告発について、他のサイトのBBSにも同じような書き込みが存在する疑惑が浮上している。そのため、色々と証拠固めをして刑事告発する予定。厳しいですが、書き込みした以上、社会的責任と刑事的責任を取ってもらいます。この書き込みで、管理者の精神的苦痛を与えたKの責任は重大なものである。もし、他の「素通り禁止」サイト管理者に対し同じような書き込みの事実があった場合、刑事告発の発動は確定します。確定した場合、東京地方裁判所か東京簡易裁判所での刑事裁判にかけられます。また、他人の基本的人権を侵害するような書き込みは、見逃す事は出来ません。人を批判するには感情的にすることなく、理性的で理論的で説明力のあるものでなくてはならない。他のサイトのBBSにも本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は67でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は26しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。中傷や誹謗の書き込みを行ったKについての刑事告発について、他のサイトのBBSにも同じような書き込みが存在する疑惑が浮上している。そのため、色々と証拠固めをして刑事告発する予定。厳しいですが、書き込みした以上、社会的責任と刑事的責任を取ってもらいます。この書き込みで、管理者の精神的苦痛を与えたKの責任は重大なものである。もし、他の「素通り禁止」サイト管理者に対し同じような書き込みの事実があった場合、刑事告発の発動は確定します。確定した場合、東京地方裁判所か東京簡易裁判所での刑事裁判にかけられます。また、他人の基本的人権を侵害するような書き込みは、見逃す事は出来ません。人を批判するには感情的にすることなく、理性的で理論的で説明力のあるものでなくてはならない。他のサイトのBBSにも本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は67でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は26しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。中傷や誹謗の書き込みを行ったKについての刑事告発について、他のサイトのBBSにも同じような書き込みが存在する疑惑が浮上している。そのため、色々と証拠固めをして刑事告発する予定。厳しいですが、書き込みした以上、社会的責任と刑事的責任を取ってもらいます。この書き込みで、管理者の精神的苦痛を与えたKの責任は重大なものである。もし、他の「素通り禁止」サイト管理者に対し同じような書き込みの事実があった場合、刑事告発の発動は確定します。確定した場合、東京地方裁判所か東京簡易裁判所での刑事裁判にかけられます。また、他人の基本的人権を侵害するような書き込みは、見逃す事は出来ません。人を批判するには感情的にすることなく、理性的で理論的で説明力のあるものでなくてはならない。他のサイトのBBSにも本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。このBBSを書き込んだ名前はKですが、6月14日、当事務所法務部により刑事告発をするかの会議を行っています。告発罪状は刑法第231条の侮辱罪、事業者運営の本館のホームページの運営を妨害の恐れがあるため刑法第233条信用毀損及び業務妨害罪、第234条威力業務妨害罪について検討を始めた。この罪状は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる。法人のBBSのあるホームページでは、書き込み者Kのような文面以上になると、刑事告発することがあるそうです。当事務所では、一応コミニュニティーを目的とした非営利サイトであるとともに、事業者としての運営の性格を持っています。特にマナーを求める部分が多く、最低限のマナーを守らなければ、厳しく処分をする事があります。当事務所は調査機関であるため、多くのデータを扱っています。もし、誹謗や中傷を行った場合は、それなりの毅然とした措置を取ります。本館や別館のサイトの性格は、一般の個人のサイトとは異なります。その事はよく理解してください。本館のホームページのアクセス数は最近伸びている事は事実です。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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   日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしては
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。この言葉は他人の権利等の侵害の可能性があります。また、他人の管理するホームページについて思想等の侵害と思われる部分があり、好ましいものではありません。人のサイトの行動にとやかく言われる権利はありません。「素通り禁止」などは、ここのサイトの方針であり、ここで言うのは表現の自由などの侵害行為の可能性があります。表現の自由は国民誰でも持っているものであり、権利が無いとか言う事は社会上、否定したものになります。場合によっては刑法第231条の侮辱罪になる事があります。どのサイトでも同じですが、BBSの書き込みには十分な注意が必要です。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

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 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはならな
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには理性的なることであって、感情的にさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人としてのBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。全く道徳を知らないからである。BBSの書き方を学んでから書き込みをすべきです!「素通り禁止サイト」がいやなら書き込みはせずに2度と閲覧しない事です。これがトラブル防止に役立ちます。皆様もこの事を理解してください。下記のような書き込みがあるから殺人事件を引き起こしやすくなるのです。下記の書き込みをご覧下さい。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトは現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。素通り禁止サイトについて述べると、その多くは友好を重んじる目的が多く、アクセスが伸びるより、確実に見てくれる人を求めている方が多いと思われます。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。言う資格とか問題ではありません。この方は、内容を見ないで早合点でものを言っているに過ぎません。物事は早合点では成功できません。この書き方では、人間的にも未熟と言わざる終えません。本当の大人なら理性のあるマナーを守った書き込みをするはずです。相手方のURLは分かっていますが、あえて相手方のBBSには書き込みは致しません。自分で間違いを犯したと感じない限り人間としての成長は無いでしょう。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。頑固として方針は変えません。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みには頑固として抗議します。人間として恥ずかしい限りである・・・皆様、人のBBSの書き込みには理性を持って人間としてのマナーを守りましょう。アクセス規制は初めてです。以外にも強い効果があるみたいです・・・
 アクセス禁止サイト、考えに合わないサイトなど自分にとって嫌いなサイトはBBSに書き込まずに退去するのが、インターネット上のトラブルがなくなるでしょう・・・これは常識であるが・・・
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはならな
 当ホームページの本館のBBSに暴言書き込みがありました。これは誹謗と中傷ととらえて抗議いたします。別館で書かれているものについてはEメールでお願いしますと記載されています。場合によってはプロバイダーに通報します。まず、批判するには真摯になることであって、性格をさらけ出して書くものではありません。最近、小学生による殺人事件があったばかりでしょう。その事件の原因はインターネットにあるといわれています。書き込みもちょっと表現を間違えると殺人に至りやすい危険性があります。「ほざく」とか「あんたに」とは何ですか!失礼にも問題が多すぎですよ!人によっては殺人を平気で行うものもいるのですよ!下記の文章は、礼儀知らずの方からのものです。人のBBSの書き込み方を知りなさい!そのような書き込みをする方は、インターネットを止めるべきです。なぜなら、大きなトラブルが多く発生するに違いありません。そう言う方の当ホームページの閲覧は固く禁じます。道徳を知らないからである。
 「素通りしないで!」とか別館のHPでほざいてるけどそんなあんたに「言語の自由」とか「表現の自由」とかいう自由という言葉が使えるの?HPを見させることを強制させるHPの言うことじゃないよ。ハッキリ言って。
まぁ素通り禁止サイトは大抵アクセス伸びなくなるよ。次第にね。
 素通り禁止サイトを現実に多いです。しかし、我々はアクセスを問題にしていません。「表現の自由」を我々は使いますが、これはホームページサービス事業者に対してのものであり、閲覧者を対象にしたものではない事を述べておきます。しかし、この書き込みをした方は寂しい人間ではないかと思われます。当事務所に入った事実を元に表現の自由を述べており、これを理解しない方は閲覧をお勧めできません。また、別館を閲覧しないで本館のホームページに一度入ってみてください。どう言うものかはよく分かると思います。今後も同じ行動のまま行きますので、今後もよろしくお願いします。
 当事務所からの書き込み者への処分
 上記の書き込みを行った言う方には、BBSに書き込む資格はありません。当事務所では、その方のアクセスを禁止する措置を取りました。(忍者システムによるアクセス規制発動)当ホームページは、表現の自由を守ろうのスローガンであげていますが、マナーと言うものがあるでしょと言いたい。こう言う失礼極まりない書き込みにはがんと抗議します。

 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は12しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は63でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は63でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は63でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・この記事は、営業妨害を目的ではありません。D社のために述べたものであり、もし、ホームページサービス事業者がこれを理由に制限や削除すると電気通信事業法第4条により処罰されます。
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は57でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は16しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 通信会社D社は、2004年5月17日にクイックキャスト(ポケットベル)の新規受付を2004年6月30日で終了すると発表している。しかし、クイックキャストの端末の未販売在庫がたくさんあるのが実情である。しかし、端末の価格が下がらないのが現状のようである。価格は、12000円から16000円程度の状態であり、市場価格に反した設定価格となっている。普通、需要が供給より少ない場合は、価格を安くするのが常識であり、このままでは、在庫一掃せずに、未販売のまま処分する事になる。今のうちに販売したほうが今後のリスクが少なくて済むのに、D社は何にも考えていないのではないかと思う。すなわち、悪く言えば、商売が下手である。民間企業は利益をあげる為になるべくリスクを少なくする事をかんがえるのは当たり前である。新規受付の終了する前は、端末価格を安く売るのが、市場価格設定の常識である。D社の社内体質を変えていくことが必要なのかもしれない。D社は体質的に民間企業並になっていないからである。すなわち、官庁並の体質からである。21世紀になったのだからもうそろそろ変えるべきではないでしょうか・・・企業存続の為にも・・・
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は57でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は16しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、7−0で日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は57でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は16しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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  日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはな
 W杯予選 日本対インドの試合の結果、日本が勝利した。日本代表のゴールラッシュで7得点になった模様。
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は55でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は55でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は55でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は23しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は57でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は57でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は57でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は13しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は163でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は36しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月7日現在、昨日だったか俳優のK氏が9階のマンションから飛び降りたようである。骨折して重傷である。病院に入院している。
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は163でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は36しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は163でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は36しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は86でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は21しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は86でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は21しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は86でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は21しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は86でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は21しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、43件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は69でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
 本館のホームページもご覧下さい。

 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は61でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は8しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月2日、昨日起きた長崎県佐世保市で起きた小学生殺人事件について、その原因はインターネットのチャットであることが分かった。加害少女はインターネットでの悪口を理由に殺意を持って実行したと思われる。これは、インターネット上でのコミニュニケーション不足によるものであると思われる。インターネット社会についてもう一度考える必要があろう。
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 本館のホームページもあわせてご覧下さい。ここをクリックするとご覧できます

 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
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 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は55でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は5しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 本館のホームページもあわせてご覧下さい。

 本館のホームページはこちらをクリック

 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は55でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は5しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は55でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は5しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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 日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはなら
 2004年6月1日午後12時ごろ、長崎県佐世保市の小学校で殺人事件が起きた。被害者は11歳の児童で、加害者は被害者の同級生であった。現在、警察に補導されている。動機は不明。何が起こったのか・・・
 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は70でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は4しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはならな
 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は70でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は4しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
 ホームページサービス事業者の皆様へ
 この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
 不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
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日本国憲法第21条   集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。  検閲は、これをしてはならな
 2004年5月29日、昨日の未明に起きたイラク銃撃事件について、日本人ジャーナリストと見られる遺体の確認の為、被害者の家族はクエートへ行った。本館のホームページでも記載されていますので、そちらもあわせてご覧下さい。

本館のホームページはここをクリックして下さい

 2004年5月28日、イラクで銃撃テロで日本人2人が死亡の模様。日本人2人は有名ジャーナリストであり、サマワからバクダットに向かう途中に事件が起きた。遺体はバクダットにあるが、現在のところ確認中。とうとう起きてしまった・・・
 2004年5月27日、公明党の坂口労働厚生大臣の国民年金未加入が発覚した。未加入期間は国民年金強制加入前の事であるとしている。
 今日の夕刊紙で報じていた事であるが、貴乃花夫人である景子さんの実家が火事で全焼した模様。皆様、火の元にお気をつけてください。
 2004年5月22日夜、北朝鮮拉致被害者の家族5人は、日本に帰国した。午後10時ごろ都内のホテルに入った。しかし、あと3人の家族は北朝鮮に残ったままだ。今後は中国の北京での説得に入る為、近く実施する為に北朝鮮や中国と調整を図り、実現する運びである。
 今日2004年5月22日は、日朝首脳会談が北朝鮮のピョンヤンで行われる。小泉首相は明日早朝、政府専用機で向い、ピョンヤンに到着した。さて、本当に拉致被害者の子どもなどは日本に帰国する事が出来るのだろうか?北朝鮮政府はどんな対応をするだろうか?
 2004年5月20日、宇都宮の立てこもり事件は、午前5時半、警察は突入したが犯人は既に拳銃で自殺した。一緒にいた女性も自殺して事件は終結した模様。
 2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
 2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
 2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
 2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
 2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
 2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
 また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
 次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
 「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
-----
投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :

本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました

しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。

宮崎の○○より

 ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。

 次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。

「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
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投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :

足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。

何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。

若し経緯などをご存知ならば教えてください。

 ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
 以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・

 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
 素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
 訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・

本館のホームページ

 2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。

2番目の別館のホームページ

素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
 
 本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html  です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。

 日本国憲法第21条  集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。  以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
 4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
 昨日の当ホームページの一日のアクセス数は70でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は4しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
 5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
 本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
 イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
 拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
 イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
 その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
 イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
 イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
 2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
 15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
 イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。

 24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
 25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
 5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
 次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・

 日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
 国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
 選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!

 5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
 今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
 本館のホームページにアクセス

 M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
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