2004 05/20 11:12
Category : 日記
2004年5月19日、栃木県宇都宮市の立てこもり事件はまだ解決していない。36時間以上経っているが、長期戦になっている。いつ解決するのだろうか・・・
2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
-----
投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :
本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました
しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。
宮崎の○○より
ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。
次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。
「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
-----
投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :
足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。
何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。
若し経緯などをご存知ならば教えてください。
ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・
訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・
本館のホームページ
2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。
2番目の別館のホームページ
素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。
日本国憲法第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
昨日の当ホームページの一日のアクセス数は63でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は6しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。
24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・
日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!
5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
本館のホームページにアクセス
M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
ホームページサービス事業者の皆様へ
この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・
2004年5月18日、民主党の新しい代表に岡田氏を選出した。これで民主党は躍進できるか・・・栃木県宇都宮市で立てこもり事件が起きた。犯人は以前にも立てこもり事件を1991年に起こしており、またか、と言う感じである。お騒がせな事件だ・・・3年くらいの懲役、7年の懲役と判決を受けながらまた起こすとは・・・懲りない犯人だ・・・また、千葉県松戸市でも同時に立てこもりが起きており、こちらでは押し入れに入っての立てこもりである。今日はお騒がせな事件が多いね・・・
2004年5月17日、民主党の代表に就任する予定の小沢一郎氏も国民年金の未納が発覚した。これで、国会議員の殆どが国民年金の未納者である事が分かる。現在の年金制度を廃止して、国民の同意による新しい年金制度にすべきであろう。
2004年5月14日、国民年金問題について、小泉純一郎首相も一時未加入が発覚した。また、5月22日、小泉首相は北朝鮮のピョンヤンへ訪問する事が決まった。民主党代表に小沢氏就任確定した。
2004年5月12日、公明党の神埼代表も国民年金未納が発覚、謝罪会見をした。公明党は、年金問題で熱心な党であったが、未納とは・・・党に関係無く、国民年金未納の国会議員の判明が増えてきている。この状況では、国民年金や厚生年金の空洞化はされに進むであろう・・・
2004年5月10日、民主党の管代表が国民年金未納問題で辞任を表明した。
また同日、社会民主党の土井元党首は過去に国民年金未納が発覚した。国会議員の大半は国民年金を未納しているのか?この表示は氏名がありますが、報道機関は報じたものを公示しています。この記事で、ホームページサービス事業者等がこの理由でサイトを破壊・削除すると基本的人権の侵害になり、電気通信事業法第4条の違反になります。当サイトは基本的人権を守りながら運営しています。決して法律の乱用をしているのではありません。正論を述べています。表現の自由に関わる事ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
次のような書き込みが本館のホームページの掲示板にありました。名前は個人情報ですので、伏せますが一部別館の事を思わせる内容がありましたので、失礼ながら削除しました。ただし、通知のEメールは残しますので、回答のために、そのメール内容を公開しています。問い合わせはありがたく受け付けていますが、本館の掲示板では厳格に別館のものと分けています。本館の事について書き込みがあった場合でも、中に別館と思わせるものがあった時は掲示板から外しています。別館とは全くないものは自由に書き込みが可能です。URLの書き込みも自由です。URLがある方は、なるべく記入してください。本館のホームページをご覧になる方の中には、GAIAX系の事を全く知らない方が圧倒的に多く存在しています。本館のご意見・ご感想などについての書き込みは、別館に関する表現はおさけ下さい。今回は「本館に来てくださぁい・・・」について本館の閲覧者から問い合わせが3件きましたので、外しています。本館についての書き込みは出来ますが、その別館についての表現は外すようにお願いします。厳しいですが、存在の知らない方がおられますのでよろしくお願いします。
「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
-----
投稿日:5月8日 11:44
題名:勝手なお願いごと
投稿者:○○ メール :
本館に来てくださぁいって
ご案内があったんでうかがいました
しかしながら、
そろそろ老眼気味なので
水玉に赤色の文字では文章を読みづらいのです。
何とかおねがいします。
宮崎の○○より
ご回答します。本館のホームページのトップページについてですけど、バック模様は固定されていますので技術的に変更出来ないようになっています。しかし、文字の色については色の変更が可能です。しかし、当事務所では色々と多忙の為反映には時間がかかると思いますので、なるべく早く反映するように努めます。色については人により色々とご意見があるようです。暫定的に変更を近く反映いたしますが、もし、見えにくい時は別館の表現なしで、本館の掲示板で報告するとありがたいと思います。
次にも別館の表現があると明らかにした書き込みで、すぐに削除しました。皆様、別館の事はEメールで必ずお願いしています。本館の閲覧者で事情の知らない方から、問い合わせが5件来ています。こちらも回答のために公開します。こちらは、OCNカフェのホームページから本館にきた方の書き込みです。メールだけは残しています。
「 オフィス東京リサーチ カキコ コーナー」への投稿のお知らせです。
-----
投稿日:5月8日 23:52
題名:何か変・・・
投稿者:○○ メール :
足跡アクセス数については、前から疑問がありました。
訪問数が何百人とあり、何処からこれだけ集まるのかとか、どうやって返事をしているのだろうか、など不思議です。
何かカウンター数云々とありましたが、どうも理解できません。
私自身100人もアクセスがあると、とても日記を読むことが出来ず、ごく1部にしか返事は書けません。殆んどは定型コメントで済ませてしまいます。
若し経緯などをご存知ならば教えてください。
ご回答しますが、まず、別館サイトが現在、GAIAX系のコミニュティーのサイト2、OCNカフェコミニュティー1、インフォシーク系サイト1、携帯サイト1、あわせて5個を運営しています。書き込みをした方は、この存在を知らないと思います。まずここを理解してください。お知らせ・日記内容については基本的に全別館共通のものになっています。しかし、各別館サイトはその事情に合わせて内容が少し異なって制作されますが、時には内容を変えずに流した事もあります。OCNカフェの1日の平均アクセス数は15前後であり、当ホームページは平均100前後と大きく違いがあります。それは、ログ閲覧しているかしていないかの違いで起きたものであり、両者は毎日お知らせを流しています。しかし、OCNカフェのサイトのほうは全くログ閲覧は行ってはいません。ログ閲覧は当ホームページのみ行っています。この違いからアクセス数は変わってきます。書き込みをした方はまずその事情を知らないで疑問に思って書き込みしたように見受けられます。また、ログ閲覧は複数のPCで行いますので、1日300くらいのサイトを閲覧しています。足跡は当ホームページのものが圧倒的ですが、ごくたまには2番目の別館がつく事があります。2番目の足跡はめったにつく事がありませんので、ついたサイトは幸運かもしれません。その閲覧とお知らせによりアクセスが自然に増えるのです。現在は本館のホームページは今後の日本について重要な事を流している為、お知らせには力を入れています。返事については、キリ番と気に入ったサイトなどを対象に出しています。勿論、別館から本館に来て書き込みを行っている方のサイトにたまに書き込みをすることにしています。本館の掲示板に書き込みがあった場合は、近く返事を出す事にしています。最優先は、本館の掲示板に書き込みでしょうか・・・本館のホームページの掲示板は、別館については書き込みは一切禁止しています。別館以外のことは自由に書き込みが出来ますのでよろしくお願いします。別館関係以外の書き込みがあれば返事は致します。
以上、回答を終わります。ありがとうございました・・・
訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい!「東京リサーチ日記17」に日本の今後について重要な事が記載されています。貴方の今後の人生に関わる事になるかも知れませんので、必ずに近いですがご覧下さい。素通りは認めません!将来に関わる事ですのでよろしくお願いします。冗談で述べているものではありません。有事関連ですので、その時になっては手遅れになりますよ・・・また、最近「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などの表現がインタネット上で行われているようですが、他の人の自由や人権の侵害の可能性があり、ふさわしいものではありません。人それぞれに基本的人権があり、他人に対しサイト制作についての強要する事は基本的に出来ません。ただし、法律に違反しているものなどについては除きます。ですから「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」と言うのは、もし他のサイトのBBS等に記載されると、悪質な場合、刑法の強要罪や不正アクセス防止法などに問われる場合があります。他のサイトに及ぶログコメントも例外ではありません。他のサイトに及ばない場合は問題外ですが、文章に関しては慎重にしないと、問題になる事もあります。ただし、自分のサイトに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」などは日記などに記載が出来ます。述べた人自身のサイトの日記などに「素通り禁止サイト撲滅」や「ログなしサイト撲滅」に対してホームページサービス事業者などによる削除はできません。これは、インターネットのルールであり、日本国憲法の基本的人権のルールがあるからです。
素通り禁止サイトやログなしサイトに対して批判するなら、強要しないような表現で行う事が大切です。「撲滅」と言う言葉は強要に近いものであり、自分自身のサイトに記載するのは出来ますが、他のサイトに記載する事は慎む事が大切です。自分自身のサイトのGAIAXの日記等に記載するとコミニュティーの日記等のページに公示されますが、このページは公共のページですので、他のサイトとは異なる扱いになりますので、法律に反しない限り制限は出来ません。本当に他のホームページに関しては難しいですよ・・・自身のサイトは別ですが・・・この事に関してご意見ご感想がありましたらEメールでお願いします。Eメールアドレスは「概要」にあります。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。この事について嫌がらせや中傷をした場合、刑事告訴する事があります。当サイトは法律や規定に反しないセキュリティー対策は厳重に施しています。
訪問しましたら、下の「本館のホームページ」をクリックして下さい。よろしくお願いします。ほぼ毎日更新していますので、お願いですから素通りしないで少しでもご覧下さい。誰でも簡単にクリックするだけです。素通りするなら必ずクリックして下さい。短時間ですむことです。よろしくお願いします。今日も本館のホームページは更新しています・・・
本館のホームページ
2番目のホームページが2004年5月2日に登場しました!こちらも電気通信事業法を守って運営しています。もし、ホームページサービス事業者がこのホームページの表現の自由を侵害すると直ちに総務省に通報します。表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。合法運営しますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。2番目の別館のホームページは下をクリックするとご覧できます。当ホームページとほぼ同じ内容になります。違いはお知らせ・日記が無いだけです。今後もよろしくお願いします。当ホームページの担当・管理はMです。よろしくお願いします。2番目のホームページは担当・管理が異なりSが担当・管理しています。こちらもよろしくお願いします。
2番目の別館のホームページ
素通りしないで、本館のホームページもご覧下さい!最近訪問者が少ないです!当ホームページに訪問しましたら、少しでも本館のホームページにも訪問をお願いします!
本館サイトのハーボット君では、ハーボットリンク登録を受け付けております。ハーボットリンクカードの送付先は、http://www5b.biglobe.ne.jp/~asahi-r/index.html です。そこに送付すると、審査して許可を出しますのでよろしくお願いします。ハーボットの大輔君では、ハーボットリンク登録の受付は行ってはいません。大輔君にリンクカードを送付しても受け付けずに、本館ハーボット君での登録の勧めの通知をしますので、ご注意ください。ハーボットの大輔君は本館サイトの案内人ですので、よろしくお願いします。
日本国憲法第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
昨日の当ホームページの一日のアクセス数は63でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は6しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、14件以上なければなりません。それだけ素通りしています。本館のホームページで、日本の今後について重要な事が述べているにもかかわらず平然に素通りするのはどう言うことでしょうか?貴方の人生に関わる事であり、関係ないよ!なんて言うことで済む問題ではありません。これは重要な事です。1日の訪問者数の半数以上見るのはベストです。見る見ないのは自由だと言う方もいると思いますが、成立して有事になって後悔しても手遅れですよ!そうならないためにも真剣に考えなくてはならない事もあります。まだ分かっていない方が多く見受けられます。この点について皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページは娯楽の時もありますが、時には真剣に考える時もあります。固い・柔らかい時もありますが今後もよろしくお願いします。現在、メインページから本館のホームページへ1回のクリックで簡単にいけるようになったのであるから、その事を考えると少なすぎます。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。
24日、サッカー日本女子日本代表は北朝鮮と試合をして3−0で圧勝、アテネオリンピック出場決定した!おめでとう!
25日、W杯アジア予選強化試合 日本対ハンガリーの試合の結果、3−2でハンガリーが勝利、ジーコ日本は大丈夫か?くやしーーーー・・・
5月1日はメーデーである。労働者のお祭りのようなものである。最近、このメーデーに参加する人が少なくなったようだ。それは、労働組合に加入する方が少なくなった為で必然的に参加者がすくなるであろう。これは社会の流れなのか・・・
次に求人募集について述べる。最近、景気が良くなったせいか求人が増えてきている。業界によって景気が違うが、この求人についてトラブルが増えてきている。求人広告の内容が実際と異なると言った、トラブルが多く、我々の調査によると景気良く記載されている求人広告は要注意である。例えば「100名以上の大募集!」と言うものは偽りの可能性が高い。また、「新聞やテレビで取り上げた注目ある企業・・・」はいかがわしいものであり、企業の業績があまりよくない時に多いようである。我々は日々調査しているので、その点は厳しくチェックしている。また、給料問題もトラブルが多い。給料体系が広告と実際と異なることが多く、場合によっては広告の信用問題が生じる。また、所轄官庁である、厚生労働省から指導や調査を受ける事がある。これが職業安定所でそのような事が起きると職業安定法により処罰されますので、会社経営者はこの点に十分注意ください。社会的信用問題ですので、無計画な求人はやめましょう。調査機関も見てますから・・・求人広告を出す時は計画を立ててから出すようにしましょう!それは会社の今後の健全経営と社会信用の為ですよ・・・
日本の法律は色々とある。数はたくさんある。業界別に適用される法律があり、例えば電話事業者やプロバイダー、無料ホームページサービス事業者などは電気通信事業者の免状を持っているため、電気通信事業法が適用される。旅客・貨物運輸事業者は道路運送法、鉄道運輸事業者には鉄道営業法、警備員は警備業法などと適用される。これらは業界により所轄官庁が異なっているのである。事業を運営するには遵法精神が必要である。しかし、中には違法に近い行為をする事業者が存在するようで、今日はこのことについて述べる。例として、ある警備会社の求人活動であるが、面接時に履歴書の職歴について前職の会社の電話番号を聞かれる事があったようだ。また、入社志願書を応募者に書かされる事もあるようで、この行為は場合によっては人権侵害の恐れがある。また、職業安定法や警備業法第8条に触れることもあり、所轄省庁により行政処分を受ける事もある。ちなみに警備業法第8条は警備業務上の「他人の権利や自由の侵害の禁止」について定めたものであり、この規定は行政処分の対象になるとされる。すなわち、求人・面接活動は警備業務の一部に解釈できる可能性があり、警備事業者はこのことを慎重にしなければならない。また、入社志願書を応募者に記入させるのは職業安定法に触れる場合があり、これは面接担当者がすべて記入するのは問題がないと思われる。警備業法の規定は、履歴書、確認資料、住民票、身分証明書の提出が義務付けられているが、前職の会社の電話番号の義務付けは規定されてはいない。警備員は警察ではなく一般人と同じである事を意味する。今、紹介した警備会社はごく一部であることですので、ご理解願います。殆どは行ってはいません。その事業者はもっと法律について考えなければならないであろう。すなわち、警備会社は一般の会社と同じである。但し業界によっては法律の制約があるのは事実である。人権は日本国憲法で保障しているのだから・・・
国会議員の国民年金問題について、国会議員の国民年金未払い者が多発しているが、全国会議員の殆どは払っていないのではないか?国会で年金問題を議論する前に国会議員の国民年金未払い問題が先ではないか?年金をどうするかを議論をするには、国会議員自身が国民年金の支払いを前提にしなければ国民は納得できないであろう。そう言うところには社会保険庁は国会議員には甘いようだ。大物議員も国民年金の未払いの疑惑が出てくるのではないか?公人であるから明らかにすべきである。国民は怒り、あきれているであろう。これでは、夏の参議院議員選挙の投票棄権が急増するのでは・・・
選挙は棄権せずに必ず投票しましょう!
5月です。当ホームページは今後も皆様の表現の自由を守るために活動していきますので、よろしくお願いします。
今後の日本について本館のホームページでは、はっきりと述べています。人には色々とご意見があると思いますが、貴方の人生に大きな影響があるかもしれません。だからこの様に何回も掲示しています。これは、日本国の為であります。日本を今後どうするかは貴方次第ですので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。今のうちに色々と情報を得ないとあとで後悔するのかもしれませんよ・・・下をクリックしてご覧下さい・・・
本館のホームページにアクセス
M自動車関係の重役が車両リコール隠しにより人身死亡事故を起こし、車両に関する法律の違反などの容疑で、神奈川県警は6日に逮捕した。過去にリコール隠しにより事故が多発しており、国土交通省にも嘘の報告をしたとして、国土交通省が刑事告発をして逮捕に至ったのである。これで、M自動車は社内改善に努めるであろう。努めなければ破滅に陥るであろう。
ホームページサービス事業者の皆様へ
この記事について、この会社に対し、誹謗や中傷はしていません。事実を報じています。また、電気通信事業法やサイト約款を守りながら記事を出しています。このことにより、サイトの削除があった場合は、表現の自由の侵害になり、電気通信事業法などの違反になります。また、表現の自由の侵害は行政処分の対象になります。この記事についてのサイトの削除は、検閲行為にあたり、重大な法律違反になります。規定以外でサイトを削除するごく一部のホームページサービス事業者の存在がありますが、日本で運営されている限り、日本の法律が適用されますので規定よりも法律が優先されます。行政処分でも電気通信事業者の免状の取り消しもありますので、ご注意ください。また、運営も慎重にして下さい。苦情通報でも全部鵜呑みにする事は場合によっては法律違反に問われ今後の運営に悪影響がある事があります。苦情通報でも鵜呑みにせず、慎重にして下さい。規定に明らかに違反していないのに削除された苦情が当事務所にきています。そうなると、電気通信事業法違反の恐れがあり、行政処分になることが発生します。だから、慎重に冷静に判断や調査が必要になります。これは規定に同意同意しないの問題ではありません。この点だけは特にご注意ください。これは、ホームページサービス事業者のために述べているものです。ご理解とご協力をよろしくお願いします・・・
不当なサイトの削除は、検閲行為の可能性があり、電気通信事業法第4条違反になる恐れがあり、行政処分の対象になります・・・