2004 04/22 21:56
Category : 日記
日本国憲法第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 別館の記事ついてはEメールでお願いします。本館のBBSでは、別館についてのご意見は受け付けてはいません。もし別館について本館のBBSに記載しますと削除致しますので、ご注意ください。Eメールは概要にありますので、よろしくお願いいたします。これを無視して続くようでありましたら、規制する事がありますのでご注意ください。今後もよろしくお願いします・・・
4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
昨日の当ホームページの一日のアクセス数は179でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、18件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
当ホームページの昨日の一日のアクセス数は100を超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。
当ホームページは13000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
4月から予告どおりに記事のタイトルが短くなりました。ただし、日本国憲法第21条の条文は今後も表示されますのでよろしくお願いします。これは、一部のホームページサービス事業者が表現の自由の侵害行為を無くすためのものです。電気通信事業法にも規定されているものですので、正論を述べたものです。他のサイトが不当にアクセス規制がかけられている声をよく聞きます。サイト管理者が社会に反する行為で無い限り、表現の自由を守るものであり、むやみにサイトの削除や規制をするものではありません。但し、プライバシー権の侵害は社会に反する行為に当たるので別と考えています。今後も、正論を主張しますのでよろしくお願いします。この正論は4月以降も一部のホームページサービス事業者が不当行為を無くすまで、頑固に続けます!
昨日の当ホームページの一日のアクセス数は179でした。皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。本館のホームページの一日のアクセス数は9しかありません。普通は素通りを計算に考えても最低、18件以上なければなりません。特に本館のホームページでは、皆様の多くのお越しをお待ちしています・・・
5日に、テレビ朝日の新番組「報道ステーション」が始まった。古館キャスターは緊張しているように感じたところもあった。古館氏にとってはニュース番組ははじめてで、もとはスポーツキャスターであったが、今後もがんばって欲しいものである。18年前の「ニュースステーション」久米宏氏も同じような感じであったのは確かであろう。古館氏もはじめの時は、久米氏と同じ気持ちであったろう。どちらもバラエティーを経てニュースキャスターになったのは事実である。久米氏を超えるようなキャスターになって欲しいものである・・・期待したい・・・
本館のホームページが更新しました!更新したのは「東京リサーチ日記12」です。写真と詩が登場しました。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、必ず「ENTER」をクリックしてお入り下さい。本館に入りましたら、トップページの一番下の「東京リサーチメニュー2」をクリックして「東京リサーチ日記12」をクリックするとご覧できます。是非、お越しください。アクセス環境によっては時間がかかると思いますが、待つとご覧できます。光ファイバーによるアクセスでは何も影響はありません。よろしくお願いします・・・
イラクで武装勢力による日本人3人が拘束した模様。武装勢力の声明は、「日本の自衛隊が3日以内に撤退しないと、3人の日本人を殺害する。」と出した。日本政府は午後10時25分、福田官房長官による記者会見を行った模様。記者会見によれば、福田官房長官は、「自衛隊は人道活動をしているのだから、撤退する気にはならない・・・情報収集に努める・・・」と述べた模様。その福田官房長官の発言について、アメリカの国務長官は自衛隊撤退しない事について、歓迎の意向。今後はどうなるか予断を許さない模様だ。
拘束された日本人3人の家族は、9日、東京に上京して与党自民党本部を訪れた。日本政府は、拘束された日本人3人の救出に全力をあげると表明。現在、拘束した武装集団の特定や場所をイラク暫定当局やイラク駐留のアメリカ軍捜索しているところだ。武装集団は、日本の世論をかく乱している可能性があるとの指摘があるが、よく分かってはいない。拘束された日本人3人の影像については、マスコミに対し電話をかけて「CD−Rに収めたものを置いて行く」と言って、マスコミのいるバグダットのホテルに置いたという情報もある。これは、計画的な犯行であろう。拘束された日本人3人の無事を祈る・・・
イラクの武装勢力によって日本人3人を拘束した事件について、武装勢力側は3人を解放する声明を18時間前に表明したようだ。現在のところ、解放した情報はない。これが本当に実現するなら喜ばしい事である・・・早く解放をして欲しい・・・
その後、この事件の情報が錯綜している。拘束された3人の家族は困惑している模様。3人の家族達は、各政党の党首のところへ嘆願してまわっている。しかし、自由民主党の小泉総裁は面会の実現には至らず。なんと言うことか・・・小泉純一郎さん!会ってあげなさい!
イラクのシーア派宗教者代表はどう思っているのだろうか・・・シーア派側は、衛星テレビ「アルラジーラ」の宗教者の討論会で、日本人3人の拘束事件について、誘拐は我々にとっては利益にはならないとして、気の毒に思うと述べた。その後に、日本の自衛隊のイラク派遣について、いくら人道的な活動でも武器を持っている軍隊しかほかならない、日本はアメリカに協力した中での自衛隊派遣である。とテレビではっきり述べている。すなわち、アメリカの属国と見ているようである。これは、自主的な人道支援活動と見てはいないのである。これでいいのだろうか・・・
イラク日本人3人拘束事件について、今日の午後9時前に3人が解放された事を確認できた。衛星テレビ「アルジャジーラ」の報道から解放された日本人3人の影像が入った。解放場所はイラクのあるところのモスクであった。解放された3人の家族は、喜びにあふれ返った。よかった・・・よかった・・・
2004年になり、全国のASTELのPHS事業の撤退が次々と始まった。この事について、私は経営についてはっきりと述べる。これは、営業妨害でも中傷でも誹謗でもない。経営についての正論である。はっきり言うと、環境は厳しいのは他の業界でも同じである。これはホームページサービス事業者でも調査業界でも同じである。重要な事は、厳しいからと言って事業を簡単に撤退する事は、場合によっては無責任になる事もある。本当に経営努力をしてこの様な結果になったのか?もっと頭をやわらかくすれば、生き残れる可能性があったのではないか?すなわち、ASTELを全国1社化して経営体力を強化したり、エアエッジのような使い放題のデーターサービスの開始、高速通信の強化・・・など対策はねられたはずである。この様にして経営努力をして、撤退の結果を出せば仕方がないことをあるが、上記のように何もしないのであれば、経営怠慢で起きた結果と社会は評価してしまうであろう。世の中は現在早く動いている。早め早めの経営をしなければならない。厳しい事を述べたが、社会はそう甘くはないのである。もう手遅れだろうが、もう一度、再起をする事は可能である。PHS事業は電気通信事業法に関わる公共の事業である。また、ホームページサービス事業者も同じ事がいえるのである。ホームページサービス事業者は特に表現の自由を守る義務が生じるのであり、もちろん電気通信事業法を守らなければならないのである。総務省から第1種電気通信事業者、第2種電気通信事業者の免状をもっているのだから、法律は遵守しなければならないのである。それだけ公共性がある。むやみに表現の自由を侵害は禁物であるのは言うまでもない・・・
15日頃、イラクで日本人3人が解放されたが、後に武装勢力に拘束された日本人2人も17日に解放された。解放された場所は、3人が解放された時と同じモスクであった。拘束した武装勢力の目的は、イラクに派遣されている自衛隊の撤退にあり、イラク国内では自衛隊派遣反対の声が強い事を示している。武装勢力側は、「私の友人(日本人)を傷つけたくはない。アメリカ追随の自衛隊の撤退を求める・・・」と声明している。本音は、日本はアメリカに追随するな!と言う事であろう。私は、今回のイラクの自衛隊の派遣には反対の姿勢をとっている。前のカンボジアの自衛隊の派遣については賛成の立場である。なぜなら、カンボジアの時は国連主導のものであり、平時状態でもあった。今回のイラクは明らかに日本独自に動いたものではなく、アメリカ追随による派遣である。日本は自主的に動くべきである。アメリカの真の同盟とは、アメリカに追随するのではなく、アメリカに対して自制を求めるべきであろう。それが独立国の行動であり、現在の日本政府はアメリカの追随であり独立国家とは言いがたい。まるでアメリカ51番目の州の政府のようである。これでいいのか・・・
当ホームページの昨日の一日のアクセス数は100を超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・
イラクで拘束された日本人3人は19日、日本に帰国した。20日、あとに拘束された日本人2人も日本に帰国した。
当ホームページは13000アクセスを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします・・・