2004 02/02 06:39
Category : 日記
日本国憲法第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 当ホームページのカウンターが5100アクセスを超えました。当ホームページの忍者カウンターも3700アクセスを超えました。当ホームページのハーボットカウンターも4000アクセスを超えました。いずれも皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当ホームページのカウンターは5200アクセスを目指しています。当ホームページの忍者カウンターも3800アクセスを目指しています。当ホームページのハーボットカウンターも4100アクセスを目指しています。どれもよろしくお願いします・・・ 2006年までの予言を公開します。2004年1月8日に発表しています。その続きを公開しています。本館のホームページでしますのでご覧下さい・・・ 昨日から2月!これからもよろしくお願いします。
昨日の本館のホームページの訪問者数は4件でした。意外と少なく、素通りする方が多く見られます。他のホームページと共通する事ですが、何も見ずに素通りする事はマナーにとっては良くはありません。他のホームページの管理者も同じ思いを持っている方が多く、代表して申し上げますが、何も見ずに素通りする事は失礼な行為であり、慎むべきです。私達は、他のホームページに訪問する時は、最低はトップページを必ずご覧になっています。相手のホームページに本館のホームページがあるとすれば、私達は本館のホームページへ一度は見ます。これは倫理的な問題で、ネットサーフィンをする上で最低は少しでも見ることです。そうしないとそのサイトの良さが分かりませんし、サイトの閲覧の意味にもなるからです。その事だけはご理解をお願いします。これからもよろしくお願いします。
昨日の本館のホームページの訪問者数は4件でした。意外と少なく、素通りする方が多く見られます。他のホームページと共通する事ですが、何も見ずに素通りする事はマナーにとっては良くはありません。他のホームページの管理者も同じ思いを持っている方が多く、代表して申し上げますが、何も見ずに素通りする事は失礼な行為であり、慎むべきです。私達は、他のホームページに訪問する時は、最低はトップページを必ずご覧になっています。相手のホームページに本館のホームページがあるとすれば、私達は本館のホームページへ一度は見ます。これは倫理的な問題で、ネットサーフィンをする上で最低は少しでも見ることです。そうしないとそのサイトの良さが分かりませんし、サイトの閲覧の意味にもなるからです。その事だけはご理解をお願いします。これからもよろしくお願いします。