2004 01/27 02:45
Category : 日記
日本国憲法第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 以上のように、表現の自由は日本国憲法によって保障しています。しかし、ごく一部のホームページサービス事業者によるサイトの閲覧停止、サイトの排除、サイトの削除、サイトのアクセス規制などが正当な理由なしに行われています。正当な理由なしに行う事は、言論弾圧であり、違法行為です。その行為は、ある最大手の消費者金融の会長が行った盗聴事件と同じです。電気通信事業法にも日本国憲法第21条にそった条文があり、これにも触れる恐れがあります。勿論、各ホームページサービス事業者が定めている、サイトに関する約款にも日本の法律に沿って制定しています。もし、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款のなかに、日本の法律に反する条項があった場合、すぐに改正をしなければなりません。それは、日本は法治国家であるからです。日本の法律は、各ホームページサービス事業者が定めるサイトに関する約款の上に位置しています。それは、当然のことであります。人々の中には、「約款に同意したのだから、法律以前の問題です・・・」と言った方がおられましたが、これは法治国家を理解していないのであり、好ましい発言ではありません。もう一度、法律について考えるべきではないでしょうか。サイト管理者に落ち度が多いと言われていますが、ホームページサービス事業者にも必ずしも落ち度が無いとは言えません。もし、貴方のサイトにこの様な事に遭われましたら、すぐに総務省に通報するか、弁護士に相談する事をお勧めします。タイトルが長くなりましたが、皆様のサイトをお守りする為と表現の自由を守るために、表示しました。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。表現の自由について、はっきりとものを言うサイトがあっても良いのではないかと思います。皆様の表現の自由を守るサイトだから・・・ 素通りしないで、本館のサイト(http://www.office-tokyoresarch.com/)もご覧下さい。本館のホームページには、日記・写真・掲示板・お知らせ・ハーボット君などがご覧になれます。当ホームページから本館のホームページに行く事が出来ます。当ホームページの左側のメニュー欄の一番下をクリックして入り、「ENTER」をクリックすると、本館のホームページのインデックスページ(トップページ)に行けます。本館のホームページにもハーボット君がいますので、お相手をお願いします。当ホームページのハーボットの大輔君もよろしく・・・ 当ホームページのカウンターが4600アクセスを超えました。当ホームページの忍者カウンターも3300アクセスを超えました。当ホームページのハーボットカウンターも3700アクセスを超えました。いずれも皆様のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。当ホームページのカウンターは4700アクセスを目指しています。当ホームページの忍者カウンターも3400アクセスを目指しています。当ホームページのハーボットカウンターも3800アクセスを目指しています。どれもよろしくお願いします・・・ 2006年までの予言を公開します。2004年1月8日に発表しています。本館のホームページも公開していますのでご覧下さい・・・
今日は、クローン携帯問題について述べますが、この記事は携帯事業者の文章を抜粋して公開しますが、これは日本国憲法第21条に基づくものであります。法律と規定は遵守して制作をしています。不当に公開を妨害するのは日本国憲法第21条の違反であり、電気通信事業法に触れるものですので禁止しています。国民・閲覧者に知る権利があります。このことを理解してください。よろしくお願いします。抜粋しても会社名は公開いたしません。ご了承ください。
今日は、クローン携帯について述べる。各携帯電話事業者からお客様への「クローン携帯について」などのチラシが請求書の封筒に入っているようである。これは、2003年12月ごろにあるテレビ局がクローン携帯の存在についての報道が流れたことに発する。ある携帯会社のクローン携帯についての説明について、一部を公開する。
「先般、お客様の携帯電話と同一の電話番号を持つ携帯電話機(いわゆるクローン携帯)が存在し、あたかもお客様が使用していない通信料金が請求される被害が発生しているかのような報道がありました。
しかしながら、弊社の携帯電話サービスにおいては、携帯電話機及び通信ネットワーク並びにシステム等において、極めて複雑・高度な技術を用いたセキュリティ対策が幾重にも施されているため、お客様の携帯電話機からデータ等を読み出し、クローン携帯を作ることは技術的に考えられません。
また、テレビ局の報道の中には、海外においてクローン携帯の存在が確認されたとするものがありましたが、少なくとも弊社の携帯電話サービスにつきましては、それらのシステムとは通信方式及びセキュリティシステム等が異なっており、クローン携帯を製造することは技術的に不可能であると考えておりますし、弊社のクローン携帯の存在も一切確認されておりません。
弊社はセキュリティ対策は万全を期しておりますので、お客様におかれましては、これまで同様、安心して弊社の携帯電話をご利用いただきますようお願い申し上げます。」
以上であるが、皆様はこれで納得しましたでしょうか?この文章の中で不足しているものがある。これは、実証部分である。この会社はこのシステムについての侵入試験を行って言ったものであるかである。ここが重要部分であり、信用するにはここの説明が無くてはならない。また、技術の過信がこの文章で感じられ、危機意識が無いと言わざる得ないような感じである。国民に納得させるには、実証をして見せることであり、はなから否定するだけでは信用されない。携帯電話サービスの信用の問題にかかった重要なものであり、その事を意識すべきであろう。これは、携帯電話事業者の為に言っているものであり、嫌がらせや中傷目的や社会混乱でいっているのではないのである。携帯電話事業者、がんばれ!
この記事は、本館のホームページも公開しています。あわせてご覧下さい・・・
今日は、クローン携帯問題について述べますが、この記事は携帯事業者の文章を抜粋して公開しますが、これは日本国憲法第21条に基づくものであります。法律と規定は遵守して制作をしています。不当に公開を妨害するのは日本国憲法第21条の違反であり、電気通信事業法に触れるものですので禁止しています。国民・閲覧者に知る権利があります。このことを理解してください。よろしくお願いします。抜粋しても会社名は公開いたしません。ご了承ください。
今日は、クローン携帯について述べる。各携帯電話事業者からお客様への「クローン携帯について」などのチラシが請求書の封筒に入っているようである。これは、2003年12月ごろにあるテレビ局がクローン携帯の存在についての報道が流れたことに発する。ある携帯会社のクローン携帯についての説明について、一部を公開する。
「先般、お客様の携帯電話と同一の電話番号を持つ携帯電話機(いわゆるクローン携帯)が存在し、あたかもお客様が使用していない通信料金が請求される被害が発生しているかのような報道がありました。
しかしながら、弊社の携帯電話サービスにおいては、携帯電話機及び通信ネットワーク並びにシステム等において、極めて複雑・高度な技術を用いたセキュリティ対策が幾重にも施されているため、お客様の携帯電話機からデータ等を読み出し、クローン携帯を作ることは技術的に考えられません。
また、テレビ局の報道の中には、海外においてクローン携帯の存在が確認されたとするものがありましたが、少なくとも弊社の携帯電話サービスにつきましては、それらのシステムとは通信方式及びセキュリティシステム等が異なっており、クローン携帯を製造することは技術的に不可能であると考えておりますし、弊社のクローン携帯の存在も一切確認されておりません。
弊社はセキュリティ対策は万全を期しておりますので、お客様におかれましては、これまで同様、安心して弊社の携帯電話をご利用いただきますようお願い申し上げます。」
以上であるが、皆様はこれで納得しましたでしょうか?この文章の中で不足しているものがある。これは、実証部分である。この会社はこのシステムについての侵入試験を行って言ったものであるかである。ここが重要部分であり、信用するにはここの説明が無くてはならない。また、技術の過信がこの文章で感じられ、危機意識が無いと言わざる得ないような感じである。国民に納得させるには、実証をして見せることであり、はなから否定するだけでは信用されない。携帯電話サービスの信用の問題にかかった重要なものであり、その事を意識すべきであろう。これは、携帯電話事業者の為に言っているものであり、嫌がらせや中傷目的や社会混乱でいっているのではないのである。携帯電話事業者、がんばれ!
この記事は、本館のホームページも公開しています。あわせてご覧下さい・・・