三日坊主
三日坊主   南会津町:田島エリア

三日坊主の語源
江戸時代、夫からの離縁状(三行半)を得るために、女性は一定期間「駆け込み寺」で修行をしなければならなかった。
男性にとっても、俗世間にいられなくなったり、食い詰めた時などに逃げ込むのに、寺は格好の場所でした。
しかし、もともと仏門に入りたいという動機からではなかったため、寺での厳しい生活についていけずに逃げ出す者が多く、
そうした人達を、「三日も居られない坊主」とあざ笑ったことから、一般的にもこう呼ばれるようになりました。

TV、ラジオを聴けば”政治とカネ”
ますます、悪くなるカネと政治
確定申告も終わった、いよいよ脱税ーーー政治もカネも忙しい政治屋もどき人々達。

議会をみれば”いつも町の活性化”
   変わりしようも無い町の町の景気、商店が虫歯の状態

老人を見れば”痴呆症”若者をみれば”就職難と勉強をしない、苦労なし、携帯電話は早い。

特別老人介護施設を見れば”満員札止め”

パチンコをみれば”満員札止め”

町を見れば”名物なし”ただ田島中心市街地巡回バスは乗車率0、1%は毎日、運行しています。

CD”般若心経”聞くも4分で終わり。春と秋の彼岸には般若心経をかけます。

おぼえる気はまだ無し。

庶民には”三日坊主 ”が一番最高です。

鳩山総理も田中真知子さんが言っているように”庶民感覚全く無し、まるで宇宙人”

良い補佐官が何人いても駄目な人は駄目です。

春が近づく足跡すら感じられない、今日頃ごろです!