2008年02月の記事


eclatのなぞfinal
★有限会社エクラについてわかったこと。

・大阪府豊中市に存在。
・資本金1000万円。
・社長は40~50歳で性別不詳。
・数名の女性スタッフが存在。

★依然として謎な部分

・エクラ自体はどこから収益を?
・ショッピングモール等の構想は?
・はるお

とまあ、結局あまり謎は解明されなかった
次回に続く(ことは当分なさそう)

今回、eclatの謎に挑んだ(大袈裟)のは、「今後このサービスが続くか?」が気になったから。
このままずっと現状維持ということはないだろう。
広告がついたり課金したりするようになるか、終了になるかどちらかの筈。
MJ12さんがしっかりしているので急に消滅ということはないだろうし、ログのダウンロードもできるらしいから心配は要らないといえばそれまでなんだけど・・・
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続続・eclatのなぞ
最後の手がかり http://eclat.to/

ここには前述した http://eclat.to/bm の他に

http://eclat.to/search(検索エンジンリンク)
http://eclat.to/html(ホームページ作製講座)
などがあったが、これといって目新しいものもない。

ところがその下に求人っぽいリンクが。
「面白い仕事がしたい女性、お手伝い下さい。」
なんとここに有限会社eclatの正体が!

あんまり詳しく書いてもアレなので簡単に。

・一応「会社」ではあるが、実態は少人数の集団
・資本金1000万円
・「社長」は40~50代で本業は大阪の**

その他、文中から適当に引用

「大規模なショッピングモールを中心とした、ページを準備中です。」
「特に女性を対象の中心とした内容を考えております」
「現在、温泉宿の案内、馬のページ、京都をテーマにしたページなどを作っていただく予定の女性がおられます」
「考えているだけでは、何も変化は起きません。そう思って、私も始めたわけです。」

とまあこんな感じ。
次回に続く(と思う)
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メニュー
メニューをロールオーバー風に。
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続・eclatのなぞ
今はなくなってしまったhttp://eclat.co.jp/だが
他にもいくつかの情報が。

会社情報:有限会社エクラ

オフィス:大阪府豊中市
Fax :***-***-****
主たる業務:広告宣伝

これで少なくとも「どこ」で「何をしている(た?)」会社かというのは解明できた。

さらにいくつかのリンクが。

ecalt bookmarks http://eclat.to/bm/
Aladinの魔法のランプ http://www.eclat.co.jp/~aladin/
お越しやすぅ。京都 http://www.eclat.co.jp/~kyoto/
ぽち兵衛 わんこ情報局 http://www.eclat.co.jp/~pochi
エクラ サイバー シティ http://www.eclat.cc/

このうち「Aladinの魔法のランプ」「エクラ サイバー シティ」は稼動中。
「お越しやすぅ。京都」は検索で発見。
http://aladin.eclat.cc/kyoto/
更新停止で過去ログが残っているだけ。しかもAladinの1コンテンツに格下げっぽい。
「ぽち兵衛 わんこ情報局」検索には結構出てくる。あちこちでリンクされていた模様。
リンクの紹介文では「by はるお@有限会社エクラ」と出ている。
「はるお」eclatのスタッフの一人?ボス?
残念ながら「わんこ情報局」そのものは終了の模様。
「ecalt bookmarks」謳い文句が「超強力カテゴリー分類型総合リンク集」
残念ながらこちらも現存しない。

今回のまとめ
1.eclatは「有限会社エクラ」という大阪の広告宣伝を主な業務とする企業。
2.eclatは「cc」「to」「co.jp」の3つのドメインを所持していたが、現在はccのみ。
3.はるお

次回は残ったドメイン「to」あたりから攻めてみたいと思いつつ終了。
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eclatのなぞ
http://www.eclat.cc/
現在のエクラサイバーシティーのトップページ。
このページの最下段に以下のような文章がある。

「エクラ サイバー シティの運営は
これまでエクラが株式会社ガイアックスと提携して運営しておりましたが
新サイバーシティではエクラより運営を委託された合資会社マジェスティックトゥエルブが実際の運営・開発を行っております。」

文中にはリンクが幾つか張られているが、そのうちの一つ
http://eclat.co.jp/ はリンク切れしている。
つまり、我々をタダで遊ばせてくれている「エクラ」は
現在のところ正体不明の存在なのである。

ということでこの「エクラ」の謎に迫ってみたい。
とりあえずは「エクラ」という単語の意味。

「エクラとはフランス語で、輝き、きらめき、爆発音といった意味です。
-キラリ-といった感じでしょうか。
押し寄せるインターネットの波の中で、きらりと光る知性の輝きを目指します。」

これは2000年頃のeclatのトップページに書かれていたもの。
このページには他にも手がかりがたくさんありそうだ。

今日はここまで。
次回に続く(かもしれない)
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デザインとギミックと可読性
偉そうなタイトルになりました (^◇^)

1.「カッコイイ」「クール」「幻想的」などと言われたいウェブマスターはデザインに走ります。
本来、デザインとは機能面も含むそうですが、ここでは「見た目」程度の意味ってことで。
デザイン重視のサイトは確かに見た目綺麗なんですが
読みにくさもまた抜群です。
こういうサイトは「文字と背景が類似色」「小フォント」「重い画像」を多用する傾向があるからです。

2.「すごい」「びっくりした」「うわ~」などと言われたいウェブマスターはギミックが大好き。
javascriptやCGI満載でサイトはおもちゃ箱のようです。
ネット暦の浅い人などにはいちばん人気のあるタイプ。
反面、見慣れてる人も多いので「またこれか」と思われる可能性も高いです。

3.「白背景に黒文字」とまではいかなくてもそれに近いサイト。
「内容勝負で虚飾を廃した」といえば格好いいのですが、単に「面倒臭い&飾りつけできない」場合も。
読みやすさは抜群なんですがあまりに殺風景なので寂しいです。

以上三点、どれかを重視するとどれかが崩れます。
「洒落たデザインを維持しつつ読みやすさにも配慮、気の利いたワンポイントのギミック」
なんていうのが理想なんですがなかなか・・・
ま、しょせん素人さんなのでそこそこのものが出来れば良いかと。
しかしながら「そこそこ」ってのもなかなか難しいです。

最後にうちのサイトポリシーで締めときます。

・素材展示場にするなかれ
・なんでもぺたぺた貼るなかれ
・一定以下のフォントサイズにするなかれ
・ねこいじめることなかれ
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続・リニュそして徘徊
ちょっと「新着日記めぐり」「ログめぐり」を行うと
訪問済みサイト(リンクの色が変わる)ばかりになる。
その原因はeclat住民の活動パターンのせい。

日記をたてつづけにUPしている人。
24時間体制で足跡残しをしている人。

上記の人たちによって新着日記/足跡の多くが占拠されているため
「新着日記めぐり」「ログめぐり」による未訪問サイト発掘は難しくなっている。
ま、これは致し方ないです・・・

というわけで「未訪問の面白いサイト」を探すため
掲示板やリンクの探索を開始。
さっそく数箇所発見したので徘徊行動はひとまず終わり。

(2017/04/09追記)
実稼働300くらいとの情報が寄せられている。
当時は少ないなと思ったが・・・
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リニュそして徘徊
3年ぶりのリニュも一段落。
ちょっと装飾過多の気があるけど
まあいいか。

落ち着いたので軽く徘徊してみる。
とりあえずガイアOBとしては「新着日記めぐり」と
「ログめぐり」はタスクなので速やかに遂行。
するとどうでしょう。
あっというまにリンク済みサイトばっかりになってしましました。
なぜそういうことになるのか?
それは(続く)
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数年ぶり
eclatいじるの数年ぶりです。
スタイルシートどころか
ここの仕様も
パスワードも
その他いろいろも
ぜんぶ忘れてた。

廃墟を晒しっぱなしにしておくのもアレなので
最低限のお化粧だけする。

さて、それじゃ人も増えたということなので
ちょろっと拝見しに行こう。

(2017/04/09追記)
どうも移民が大量に流入したので出戻ってきたようだ。
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