東京宝塚花組ラスト・タイクーン観劇




  
花組
ミュージカル
『ラスト・タイクーン 
―ハリウッドの帝王、不滅の愛― 』

~F・スコット・フィッツジェラルド作
「ラスト・タイクーン」より~

メガステージ
『TAKARAZUKA ∞ 夢眩』


1996年入団の花組トップの
蘭寿 とむさんの卒業公演。
ラスト・タイクーン~
なんだか、とても~暗い感じのお芝居でした。
もっと、明るいミュージカルの方が似合う。


蘭乃 はなさん エリザベートで卒業、
明日海 りおさんは次のトップ。

望海 風斗さん次期の2番手かな。 
高翔 みず希組長 

次回作から、
悠真 倫さんと華形 ひかるさんは
専科に行く。 

 喫茶・ラウンジ「caf'e de Repos」の
期間限定の特別デザート「ランラン・フォーエバー」410円



 家族亭~そばの汁忘れていたの↑ 正常↓


帰りは、東京宝塚劇場前の「日比谷シャンテ」地下、
家族で家族亭のお蕎麦を食べて帰宅。
http://www.hibiya-chanter.com/restaurant/385/


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花組「愛と革命の詩-アンドレア・シェニエ-」「Mr. Swing!」観劇

   


11/9 東京宝塚劇場花組公演11:00~

Musical
『愛と革命の詩(うた)-アンドレア・シェニエ-』
~オペラ「アンドレア・シェニエ」より~

ショー・オルケスタ
『Mr. Swing!』

http://kageki.hankyu.co.jp/revue/correlation/j339.html
蘭寿とむ
蘭乃はな
明日海りお

踊る女は、瀬戸かずやの日

春風弥里は退団。

「caf'e de Repos」
花組の特別デザート
「パイとカラメルの詩」(400円)


始まる前にガラケーの、12月分の
歌舞伎座の予約をしたが、
3階B席通路側がとれてよかった。


  

オペラ「アンドレア・シェニエ」
初演:1896年3月28日、ミラノ・スカラ座
イタリアオペラ「アンドレア・シェニエ」
「理想に燃え理想に死した詩人アンドレア・シェニエ」
オペラのミュージカル化である、
お話は、フランス革命の終、革命期のパリ。

栗原はるみの
「cafe ゆとりの空間
http://www.yutori.co.jp/restaurant/cafe_hibiya.html
~で遅い食事をして帰る。
 

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東京宝塚花組愛のプレリュード
tepco

東京宝塚劇場花組
ミュージカル・ロマン
『愛のプレリュード』
レビュー
『Le Paradis!!(ル パラディ)』
-聖なる時間(とき)-
フレディー・クラーク 真飛 聖
キャシー・ローレン  蘭乃 はな
ジョセフ・バークレー 壮 一帆
ガルボ・フリッツ   夏美 よう
キース・トルーマン  高翔 みず希
ガイル・シンプソン  眉月 凰
ドイル・ローレン   悠真 倫
スティーブ・ドノバン 愛音 羽麗
アレン・ベネット   真野 すがた
  
真飛聖さんの卒業公演になりますが、
今回は、ウルウル~泣けるお話でした。
節電で廊下やロビーも暗いですが、
退団にふさわしい舞台は、レビューが明るい、
元気に踊っているTOPの姿がありました。

終了後、組長とTOPの舞台挨拶で大震災の義援金、
チャリティー募金の説明があって、当番の生徒さん達が
出口に募金箱をもって立っていました。
 
日比谷シャンテで、真飛聖ステージ衣装展公演
日比谷シャンテで、真飛聖ステージ衣装展公演


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