バレエ「ドンキホーテ」
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17日は、午後から、京王新線「初台」駅前にある新国立劇場
オペラパレスまで、セルバンテスの小説を題材にした
バレエ「ドンキホーテ」を見に行ってきました。
新国立劇場バレエ団「ドンキホーテ」、
今日は、騎士ドンキホーテ、お供のサンチョが
スペイン・ラマンチャ地方。
旅先のバルレロナで出会った街の人気娘「キトリ」と
恋人の男「バジル」、 ドンキホーテが、
ひとはだ脱ぐという明るいお話です。
スペイン舞踊の動きも多くて、衣装もカラフルで、
老若男女が楽しめる内容で、楽しいラヴストーリーでした。
フラメンコ、闘牛士の踊りなど・・・、
歌とセリフがないけれど
宝塚歌劇の舞台を見ているような感じの
場面もありました。
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