F1日本GP
鈴鹿サーキットで開催されたF1日本グランプリ

スタート直後に4台がクラッシュしてセーフティーカーが入り

波乱の幕開けとなりましたが

ポールポジションからスタートしたS・ベッテルが

トップの座を守りきって優勝しました。

小林可夢偉は終盤に接触を起こしサイドポットが壊れてしまったのに

そのまま走り続け、ちょっと無茶とも思える走りで

次々と前を走る車を抜いて7位入賞を果たしました。
...[続きを読む]
entry from
日記名 : gonch's diary
サイト名 : gontango