阿波の国・徳島は日本の原型
古代ユダヤの秘宝「契約の箱」が眠るとされる剣山に、弘法大師・空海が四国八十八箇所霊場を開いて結界を張り巡らせたことにより、四国は「死国(しこく)」として封印されることになった。

剣山がある阿波の国・徳島も、それ以前の時代に封印されて、歴史の表舞台から姿を消しており、代わりに表舞台に現れるのが、奈良の大和地方。

阿波の国・徳島は、日本の原型の場所だったことは間違いないようだ。

島の始まり...[続きを読む]
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日記名 : sengoku's diary

倭国(わこく)と邪馬壹(やまと)国 日本 阿波古事記研究会副会長 三村 隆範
【動画の説明】 実は、倭国(わこく)と言う読みは以前は(いこく)と読んだそうです。 それで阿波の国 徳島の「伊の国」のことだと説明しています。・・魏志倭人伝(ぎしわじんでん)の中では邪馬壹国(やまいちこく)と書いて(つくりが豆=読みが とう)で邪馬壹国「やまとこく」と読むとのこと。 後漢書では邪馬薹国(やまたいこく)と書いて(つくりが到→至で、とうと読むらしい)ので「やまとこく」とのことです...[続きを読む]
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日記名 : sengoku's diary

新春特番魏志倭人伝を最新技術で読み解いた
魏志倭人伝(ぎしわじんでん)に記載がある卑弥呼の邪馬壹国(やまいちこく)や後漢書の邪馬薹国(やまたいこく)は実は、どちらもつくりの部分が(豆=とう)と(到→至=とう)で邪馬壹国(やまとこく)と読むのが正しいのではないかと言う説です。 実は、江戸時代に新井白石(あらいはくせき)が読みを「やまたいこく」と読んだことから邪馬台国(やまたいこく)に変えられてしまった説があります。 距離は当時に使われ...[続きを読む]
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