モーガン・フリーマンが語る宇宙


ディスカバリーチャンネルでタイトルのシリーズが始まります。

同じような検索の結果が次のものです。

hao123検索結果-ディスカバリーチャンネル・・・リンク先です。

hao123検索結果・・・リンク先です。

宇宙と人間に関わる疑問に考察していってる様です。壮大なシリーズになっている様です。
見逃す手はありません。ぜひ見て行きましょう。

検索結果も参考にされると より充実してくる...[続きを読む]
entry from
サイト名 : enmasama3

最新宇宙論入門 その3~宇宙の運命・補完編
前回、宇宙の運命に暗黒エネルギーが深くかかわっていることを見てきましたが、暗黒エネルギーは、未知の、正体不明のエネルギーで、宇宙の4分の3を占めるものです。

暗黒物質との一番の違いは、宇宙が大きくなっても暗黒エネルギーは薄まらないことです。このエネルギーを発見するきっかけになったのが、非常に遠くの宇宙で起きた超新星爆発です。

Ia型超新星爆発の観察を通して、爆発を起こした場所までの距離と...[続きを読む]
entry from
サイト名 : enmasama3

最新宇宙論入門 その3~宇宙の運命
最新、(2011年6月現在の)宇宙理論に基づく 宇宙の運命について
ココログに 今日、宇宙の消滅に関する記事(2010年現在)を入れましたが、仮定、条件の設定により、議論の余地があるものとなっておりました。あくまでも一つの可能性とみるわけですが、

先ほどの時期の宇宙論によりますとどうなるかということですが、

タネ本は「宇宙は本当にひとつなのか」で、その中の第5章を見ましょう。

盛りだく...[続きを読む]
entry from
サイト名 : enmasama3

最新宇宙論入門 その2
宇宙の始まりが点のように小さいものだとしたら、エネルギーが無限大になり、私たちの知っている物理法則が通用しなくなります。
この無限大になってしまう点のことを、専門用語で特異点といいます。
素粒子は点ではなく、とても小さなひもでできていると考えると特異点が出てきません。
このような発想から生まれたのが超ひも理論ですが、これはまだ未完成です。

特異点の解消ということでは、ホーキングの理論が有名...[続きを読む]
entry from
サイト名 : enmasama3

最新宇宙論入門
『宇宙は本当にひとつなのか』という村山 斉氏の本から要約抜粋すると、2003年を境に観測の結果から宇宙全体のエネルギーの内訳が明らかとなり、原子は宇宙全体の5%にもならず、約23%は暗黒物質で、約73%が暗黒エネルギーだということで、宇宙のほとんどすべてのついてよくわかっていないということです。
今、宇宙研究の現場では暗黒物質を捕まえる一歩手前まできているとのことで、暗黒物質が異次元からくる...[続きを読む]
entry from
サイト名 : enmasama3

宇宙論、先ず身近なところから
テーマ研究として宇宙論は何度も繰り返し取り上げてきたが、今までは取り組みが中途半端でした。
今回ネットで調べてもみましたが、系統だった研究のめどはまだ立てていません。
以前、ガイアックスのHPの時に数理科学のブレーンワールドの特集から抜粋要約して記事を載せたことがありましたが、後半の課題的な研究記事のところで尻切れトンボになり、完結しませんでした。
私の力不足で十分消化しきれませんでした。今...[続きを読む]
entry from
サイト名 : enmasama3