地球の周期
このことが大事だとの記事が、旧・日記/コラムにありました。再読してみて下さい。

10.7 Fri 人間社会は「呼吸する星」の上に成り立っている part 2

at 2005 10/07 23:28 編集

 宇宙全体を”ひとつの息をしている生命体”としてとらえ、その呼吸や血液の循環のリズムが正常でなければ、その死を招くことになるのを知らねばならないのである。
 まだ宇宙全体や太陽や月のレ...[続きを読む]
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時間の流れ その4
このシリーズの最後になります。

9.5 Sun ワーク 4 多重時間の流れに乗る part 7

at 2004 09/05 22:02 編集

365日周期<年>
年の名前がどのようにして決まるのかを記します。毎年その年の最初の日、つまり、磁気の月1日(グレゴリオ暦の7月26日)にくる、ツォルキンの「銀河の署名」が、そのままその年の名前になります。初日のKINが、その年全体の時間の流れと...[続きを読む]
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未来予測
先ずは 旧・日記/コラムから

2.22 Tue 未来を予測する際の4つのパターンとは

at 2005 02/22 23:42 編集

未来に起こるであろう事象に対して、過去にルーツや原型を有しているか、そしてすでにその姿を現しているかを分類すると、四つの領域が出来上がる。
(1)過去にルーツを有しており、現在もその姿を現しているケース
(2)過去にルーツがなく、今日突如としてその姿を見せ...[続きを読む]
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時間の流れ その3
8.5 Thu ワーク 4 多重時間の流れに乗る part 3

at 2004 08/06 00:03 編集

5日周期<色彩>もツォルキン(260日の暦)に由来する周期のひとつですが、太陽の紋章が同じ色で始まって終わる場合の最小単位ということになります。
7日周期<週>は、グレゴリオ暦からそのまま引き継がれている周期である一方、曜日は独自の対応関係があり、毎月が7の4倍である28でできて...[続きを読む]
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人ホロン
今回は 旧・日記/コラムから人ホロンの記事のコピーと人ホロンの検索結果を入れておきます。
参考リンク
◆人のホロン
こちら・・・リンク先です。
魔法使い. 空歩く者. 人. 猿. 犬. 太陽. 竜. 風. 夜. 種. 小指. 薬指. 中指. 人さし 指. 親指. Crown. 親指. 人さし 指. 中指. 薬指. 小指. 左手. Throat. 右手. Heart. 左足. SolarPle...[続きを読む]
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幼児
幼児の振り返り記事 2つの紹介とリンクを挙げておきます。

10.2 Sun 脳とテレパシー Ⅶ part 8

at 2005 10/02 21:48 編集

 類推的思考ーーー幼児はなぜ独り言を言いながら遊ぶのか
 この時期の幼児は「お遊び」にも夢中になる。これは「ごっこ遊び」であり、何かを別の何かに見立てて、長い間、飽きることもなく遊んでいる。
 例えば積み木を電車に見立てて長く並べて...[続きを読む]
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イスラームの科学の発展


8.7 Sat イスラーム科学の発展 part 3

at 2004 08/07 23:50 編集

イスラームの天文学は近代天文学への道程となった。
イスラーム最高の天文学者はアル=バッターニーでアナトリアの生まれである。プトレマイオスの体系を受け継ぎ、更に独自の観測結果に基づいて新しい見解も出している。「球面三角法」を駆使して<黄道の傾斜>などを明らかにした。
そのほか、西のコル...[続きを読む]
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イスラームの科学


6.3 Thu イスラーム科学の発展

at 2004 06/03 20:15 編集

ギリシアの科学を継承し発展させたのがイスラーム文明である。しかも、ペルシアやインドの科学的知識をも旺盛に吸収して独特の科学を作った。イスラームは強烈な一神教であるから、宗教と哲学との間に緊張があったように、宗教と科学との間にも緊張があったことは否めない。
しかし、外国の学術の吸収に勤め、科学の振興を...[続きを読む]
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時間の流れ その2
各周期から1日周期と4日周期を取り上げます。
普段の生活の中で、これらを意識するのもポイントになると思います。

7.21 Wed ワーク 4 多重時間の流れに乗る

at 2004 07/21 23:48 編集

このワークでは、「13の月の暦」のなかにあるたくさんの周期の中から、身近な周期をピックアップし、その性質を解説すると言うことを行います。
1日周期<KIN>
生物周期の中で最も基...[続きを読む]
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時間の流れ その1
「宇宙の暦は13か月」から”時間の流れ”について振り返ってみましょう。まずは一部。

7.1 Thu 物語を作る時間の流れ

at 2004 07/01 18:15 編集

13:20のリズムを代表するのが、ウェイブスペルと呼ばれる時間の鋳型構造に基づく周期です。
ひとつのマスにはひとつの音程が対応し、13段階の変化からなる物語の基本骨格を作り上げています。
ウェイブスペルは、自然と同じよ...[続きを読む]
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総括:旧・日記/コラム その4
A2ページ2004.5~2004.9のうち
2004.5から2004.6までを振り返ってみます。

5.4Tue 新しい芽吹き

5.7Fri 数学の誕生とエウクレイデスの体系化
5.14Fri 医学の誕生とヒポクラテス
5.20Thu 今日にも生きる「医者の倫理」
6.3Thu  イスラーム科学の発展
6.11Fri イスラーム科学の発展 part2
6.18Fri 意識の選ぶ現実
6.2...[続きを読む]
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総括;旧・日記/コラム その3~電子辞書による”哲学”
私の電子辞書には、ブリタニカ国際大百科事典と
百科事典マイペディアが入っていた。

哲学で引いてみた感じでは 前者は より一般向けで、
後者はやや専門的であるようだ。

二つを統合して記述してみる。

まず、哲学の原語はギリシャ語のphilosophiaで、

知を愛することを意味する。

日本へは西周(にしあまね)により、<希哲学>を経て、1874年、哲学となった。

愛知としての哲学は...[続きを読む]
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総括;旧・日記/コラム その2~私的哲学入門
初歩入門としての哲学を挙げましたが、今、読み返してみると、個人的な入門になっていました。
タイトルからすると 最初に ボチボチ哲学、ニーチェへの思いとあり、力への意志に共鳴しています。
それから、現代哲学の一歩手前としての現象学に目を向けています。
まず、竹田青嗣の「はじめての現象学」、フッサールの現象学
と触れていっています。
そこから、2,27Fri 今なぜ”思想”なのかの記事につなが...[続きを読む]
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総括;旧・日記/コラム その1
2003年11月から2004年4月までの分の1ページをA1ページと呼びましょう。

A1ページの中身を検討すると、主だったものとして、初歩入門(哲学、歴史、思想、宗教、科学)があり、シリーズとしては、司馬遼太郎の『この国の形』、ブレーンワールド、宇宙の暦、心の時間とシンクロニシティ、脳とテレパシー、があります。

後、脳の病気、心理学、経済学の単発ものがあります。

次回内容を再検討して、レ...[続きを読む]
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