大写しにすると更に輪郭が出てきてきれいですね。黄色いものはひまわりのようですね。情熱のスペインにはよく合いますね。完成品を早く見たいものですね(^^ゞ
昨日は気温が少し下がって36.1度でした。ところが今日は、たった今ポツリ、ポツリとですが雨になりました。不思議や不思議という思いもありますが、雨は雨です。
整形外科受診の由、大正解だったと思います。加齢に伴う現象との診断だとしても、ガックリすることはないと思います。加齢となれば、誰でも同じ経験をするわけですから。
座薬も急速に効く事はないでしょう。しかし継続していると薬効が出てくるでしょう。もともと体が一定の安定を得るまでは、痛みに耐えなくてはならないようです。
しかし体は、その安定を得てくれるでしょう。そのためには時間が必要とお考えの上、隠忍自重をと願っています。現在の養生が、先々の活動の根源です。まだまだ大丈夫です!
まだ制作途中なのか、完成しているのか分かりませんが、すばらしい作品ですね。完成していたら内部がもう少しすっきりしているでしょうから、まだ途中なのかもしれませんね。それにしても、写真がよく撮れているからかもしれないけど、すばらしい光景ですね。
キリストはマリアがかってにうんだのではないんですか?、
ててなしっ子だと聞いたように思いますが‥。
彫刻ってこんなに見事に彫ることが出来るんですね 素敵ですね、撮り方も上手いから感激しましたよ。
勉強になりました。孫子の兵法ですね。相手の攻勢に対して、突如、虚をついて軍を進めるのは、実に効果的と思いました。
もっとも現実の世の中では、早く酔っ払ったほうが勝ちという場面はかなりあるようです。負けるほうは、知性や教養が邪魔をしているということでしょうか。
スペインでのお写真、圧倒されながら拝見しています。たいしたものだと痛感しています。
2日は37,2度、昨日は36,1度と、まだ暑熱と戦っています。あと、幾日かの辛抱と思います。くれぐれもご無理のないようお祈り致しております。
大写しにすると遠くに見える小さな彫像もよく見えますね。すばらしい作品ですね。
スペインへ行かれた楽しみはこんなところにあるのですね。アンプも自分のCDもおいてあるところは只者ではないですね。
ゆっくりは聞くことは無理だったで使用が、スペインの匂いが画面にでています。
ありがたく拝見しました。若者に仕事がない昨今、たしかに公務員は客観的にみても、恵まれていると思います。しかし昨今では格差意識が高まって、勢いをつけてもいるようです。
栄枯盛衰は世の習いといいますから、ながい目でみていればいいのだろうと思います。いつの世にも格差はあったことでしょう。
直感の秀でている方を羨ましく存じます。おそらく平和な時だけでなく、戦国時代でも衆に先んじて、名をなす優れた能力をお持ちのお方だと思っています。
そこでMRIですが、是非ともお受けになってください。いまどきの検査は、みな受けても無駄にはならないと思います。指針になります。なんでもなければ自信につながります。
ご親戚に栄誉があられる由、ご当人はお慶びと存じます。まだまだ暑い日が続いています。暑いうちに諸検査を消化して、秋にはスタートラインにお立ちになられるよう願っています。
男性は充分に調った演奏をしているのですね。
観客が居なくてもでしょうか、CDも用意していますがね。
ふなさんが立ち寄ったのも頷けますよ。
なんの気もなしにBGMを拝聴していました。音楽を理解し、鑑賞する力のすぐれていらっしゃる方に、羨望の念を抱くとともに、敬意を表します。
ふなさん、(*゜ー゜)vオハヨ♪
相変わらず暑い日がやってきます。
こちらは雨が少ないです、チョッと降っても蒸し暑くなるばかり、、、。
畑も2ヶ月放置してたので草刈り機の出番でした。
通りがかりの方から、体の具合でも悪かったの?なんて声をかけられる始末でした。
少し畑をやる時間と余裕が出来たかと、、、。
腰の調子が悪いんですか?
季節の変わり目には何かと調子が崩れてしまいますね。
あーちゃもギックリ腰が出そうな気配、中腰がトテモ辛い日があります。
ボチボチと気長に痛みとの折り合いをつけてくださいね。
急激な処置は却って辛いかも?
jinさんのアドバイスはトテモ的を得ているような、さすが!です。
長年自分の体と向き合ってこられたようで含蓄が、、、。
少しずつ動かしながらお大事にしてくださいね。
典型的なラテン系のハンサム青年ですね。ギターもさぞかしすばらしかったことでしょう。想像に余りあります。ところで、ふなさんはギターを習っていたのですか!? 私の息子も習っていましたが、今は、子育てに時間がとられて趣味の時間がなくなっているようです。余談になりました。m(__)m
CDは迷うことなく買うべきでしたね。日本では彼のCDは手に入らないでしょうから。
1970年代に、銅や錫などの資源は、あと30年くらいしかないという話がありました。それからすでに30年以上、しかし銅も錫もなくなってはいないようです。
本当に探査して、その結果言われたことなのでしょうか。第一そういうことを正確に調べるだけの技術が、現在あるかどうかも定かではありません。
しかし健康については、これまで順風満帆、いささかの不具合もなかったので、一気に進んでおいでだったのではと拝察しています。抜群に恵まれておいでだったのではと思います。
年齢相応のちょっとした支障が出たに過ぎません。人間が長生きをすると、例外なく生じることです。「気長に」というお気持ちになられた以上、もう大丈夫です。
あとは日を追って軽快するのをお待ちになるだけです。「行き詰まりは展開の第一歩」と吉川英治は言ったそうです。くれぐれもご無理のないようにと願っています。
かつて私の主治医は、椎間板ヘルニアの検査で、レントゲンを撮るとき、看護師が「3週間先まで一杯です」といったら、「そんなに待つと治ってしまう」といって早めてくれました。
つまり時間が経てば軽快するということです。血流がよくなるのもありましょうが、体が痛みを避けるようにするなど、適応していくようです。その時間が待ち遠しいわけです。
しかし滝壺に呑まれたら、息を静めて、底まで沈んでいく度胸が必要という言葉もあると聞きます。読み忘れていた読書に専念するなど、工夫するとアイディアが浮かぶようです。
必ず安定期がくることは間違いないと思います。人間の体は意外にタフなようです。ゆっくりと確実にと考えるほうが、有効なのではないでしょうか。
大殺界があるのならば、その反対もあるわけで、もしそうなら、息を殺してやり過ごしてしまえばいいわけです。柳に風折れはありません。次ぎは吉方が回ってきましょう。
昨日は37,2度、今日の夕刻、一瞬の涼風を感じました。くれぐれもご自愛くださいますよう願っております。
この教会を百二十年も前に建てたガウディさんが見られたら、驚いてしまわれますね。
しかも未だ建設が続けられているなんてね。
このような珍しい建物を見事に撮られた貴方の感激感にも敬服です。
サクラダ・ファミリアの左半分は私も記憶にありません。右側ははっきり覚えています。相当古かったです。写真で見ても左側は新しく右側は古いですよね。建築に100年以上もかけていると完成する頃はちぐはぐしているでしょうね(笑)
まったく同病相憐れむというわけではありません。実は私の場合も同じです。椎間板が磨耗して、それが神経を圧迫するために、痛みが生じるとのことです。
私の最初は、あなた様よりも若い年齢でした。以後3~4回ほどやられています。しかし手術は最悪の時に限り、痛みを抑え、安静を守っていれば、自ずと治まるとのことでした。
しかし磨耗した部分が回復するわけもなく、いわば行動範囲が限定されてくるということなのでしょう。私もいま、左足が水に入れたようになっていて、すぐ痺れがきます。
嫌なものですが、このようにして人間は次第に歳を取っていくのだそうです。自分をみつめながら生きるようにと言われているのかも知れません。
安定するまで、通院を怠りなく、また無理に体を動かさず、安静にお努めください。必ず安定期がきて、痛みも軽快することを信じてください。ご自愛のほどを願っています。
8月下旬は、腰痛で4~5日ほど寝込んだり、土地の祭礼があったりで、心ならずも失礼を重ねました。ご海容願います。
くだらない雑文をお褒めいただいて、恐縮しつつ反省もしています。あまりに身勝手は内容でしたので、今度は世間のほうに目を向けてみたいと思っています。
相変わらずの猛暑です。この分、雪が降らないのであれば我慢もしますが、その保証もありません。しかしコオロギが鳴き始めましたから、秋近しということなのでしょう。
もう少しの我慢と存じます。おかげさまで腰痛も安定しつつありますので、他事ながらご休心いただきたく、さらなるご活躍をお祈り致します。
絵ということはこのおじさんが書いたのですか?。
素敵ですね、絵には見えませんね、写真のように細かく書けてますね。
流石にこの女性は買い物が上手いですね、(^_^;フッフ。。
ごきげんよう、funaさん.*:。.☆
思わず、ずっと耳を傾けてしまいました。
素敵なBGM。
ギターの音色が何ともいえませんね。
心の琴線を爪弾かれて……
まさに、そんな感じが致します。